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香港国際競走2018・海外馬券発売レース4競走 SPネット新聞

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※発走時刻は変更されることもあります。

香港国際競走日本馬解説

  • サングレーザー

    (牡4、栗東・浅見厩舎) 騎乗予定騎手:J.モレイラ

    昨年のスワンS1着、マイルCSで3着と、元々短い距離で実績を残してきたが、成長するにつれてスタートや折り合いが改善され、今年の夏の札幌記念で馬群を捌いて見事1着。続く天皇賞(秋)は間隔が2ヶ月少し空きながらもしぶとく脚を伸ばし、最後まで勝ち馬レイデオロに食い下がって2着と結果を出した。母方はダート血統でパワーもあり、芝が日本より重い香港でも十分好走が期待できる。充実期に入った今、香港・シャティン競馬場を知り尽くすJ.モレイラ騎手と共に初のG1制覇を狙う。

  • ステファノス

    (牡7、栗東・藤原英厩舎) 騎乗予定騎手:W.ビュイック

    すでに4度の香港遠征を経験しており、香港Cも15年10着、16年3着、17年4着と実績を残している。毎年違う鞍上で結果を出しているだけに、ビュイック騎手への手替わりは特に問題ないだろう。これまでの遠征は4度全て良馬場だが、日本国内のレースでは多少馬場が荒れても結果を残しており、そこまで馬場が酷くならなければ対応は可能だろう。今回引いた枠は3番。内枠で溜めて抜け出す競馬を得意としているため、絶好枠と言えるだろう。2走前の毎日王冠ではアエロリットと0.2秒差。力はまだ衰えていない。

  • ディアドラ

    (牝4、栗東・橋田厩舎) 騎乗予定騎手:C.ルメール

    昨年3連勝で秋華賞を制した後、エリザベス女王杯で12着、京都記念6着と崩れたが、春のドバイターフではしぶとく脚を伸ばして、世界の強豪相手に3着同着。改めて力を見せつけた。夏に札幌で復帰すると、クイーンSは力の違いを見せて圧勝。続く府中牝馬Sはスローペースから上がり3F32.3という極限の末脚を駆使して一気に差し切った。完全に本格化した印象だ。父はキングジョージを制したハービンジャーで、母系も欧州活躍馬の名前が並ぶだけに、少し時計が掛かる香港の芝はピッタリだろう。期待したい。

  • ヴィブロス

    (牝5、栗東・友道厩舎) 騎乗予定騎手:W.ビュイック

    秋華賞やドバイターフを制した名牝も、これが引退レース。間隔をとりながら使っており、5歳秋と言ってもまだ若々しい。今年も緒戦の中山記念こそ8着に敗れたが、叩かれた次のドバイターフではしっかり脚を伸ばして2着。勝ったベンバトルは今年秋の豪G1・コックスプレートで世界最強馬と名高いウィンクス相手に2着するような実力馬だけに、負けてなお強しの印象を与えた。この秋は休み明けの天皇賞(秋)こそ5着だったものの、休み明けを叩かれて上昇するタイプだけに、巻き返しが期待できる。

  • ペルシアンナイト

    (牡4、栗東・池江寿厩舎) 騎乗予定騎手:M.デムーロ

    昨年のマイルCSを制し、今年の大阪杯でスワーヴリチャードの2着に入るなど、ポテンシャルは日本トップクラス。この秋、緒戦の富士Sは5着に敗れたものの、今年緒戦の中山記念でも5着に敗れているように、間隔が空くと100%のパフォーマンスが発揮できないタイプなのだろう。安田記念は時計が速く6着に敗れたが、1.33.3で決まった前走のマイルCSは巻き返した。近親にダート王ゴールドアリュールがいる牝系はパワー満点。時計が掛かる香港は歓迎で、外枠を克服できれば一発あっていいだろう。

  • モズアスコット

    (牡4、栗東・矢作厩舎) 騎乗予定騎手:C.ルメール

    デビュー当初は中距離を使われていたが、マイルを使われ出してから一変。怒涛の4連勝でオープン入りすると、今年緒戦の阪急杯から3戦連続2着。迎えた春の大一番安田記念では後方を追走すると、上がり3F33.3の強烈な末脚で4角12番手からまとめて差し切った。この秋まだ勝ち星に恵まれていないものの、スワンSは休み明け。前走のマイルCSは1〜3番の馬で決まる極端な内有利のレースだっただけに、展開が向かなかった。父フランケルで母系もパワー型の種牡馬の名前が並ぶことから、香港でこそ真価を発揮する可能性は十分だ。

  • ファインニードル

    (牡5、栗東・高橋忠厩舎) 騎乗予定騎手:川田将雅

    今年高松宮記念、スプリンターズSと国内スプリントG1を両方制覇。日本では敵なしの王者として短距離界に君臨している。3走前のチェアマンズスプリントプライズで初めての海外遠征、初めての香港競馬を体験し、結果は勝ち馬アイヴィクトリーから4馬身離された4着。ただ相手は短距離王国香港の一線級。加えて春先は高松宮記念を使ってから1ヶ月での遠征だったのに対し、今回は2ヶ月間隔を空けての挑戦で、日程的には余裕がある。2度目の海外遠征で更なる前進が期待される。

  • クロコスミア

    (牝5、栗東・西浦厩舎) 騎乗予定騎手:岩田康誠

    昨年、そして今年のエリザベス女王杯で共に2着。国内牝馬の中でもトップクラスの実力の持ち主だろう。今年は年明け緒戦の京都記念で8着に敗れたが、馬場が重くタフなレースだったことが影響したのだろう。初めての海外遠征となった春のドバイターフでは思うようなポジションが取れず伸びきれなかった。2走前の府中牝馬Sは2番手で運んだものの、最後末脚の切れ味負けをした印象。距離延長で臨む今回はハナを切って、自分のペースでレースを進めたい。

  • リスグラシュー

    (牝4、栗東・矢作厩舎) 騎乗予定騎手:J.モレイラ

    前走のエリザベス女王杯で悲願の初G1制覇を成し遂げたのがこの馬。積み重ねたG1の2着は4度。嬉しい戴冠であった。近走はマイルに適性が寄っていったかと思われたが、距離延長となった前走では新パートナーのモレイラ騎手の巧みな手綱捌きから上がり3F33.8の鋭脚で前を捉えて1着となった。母系はフランスダービー馬ベーリングなど欧州の重厚な血統が並ぶだけに、香港の少し時計の掛かる馬場は合うだろう。体重が減りやすかっただけに、直前輸送のないこともプラスと見る。

香港国際競走2018 海外の有力馬

  • 香港カップ
  • 香港マイル
  • 香港スプリント
  • 香港ヴァーズ
  • シャティン競馬8R 香港カップ(G1)(芝2000m)

    タイムワープ

    (セン5、香港・A.クルーズ厩舎)騎乗予定騎手:Z.パートン

    昨年の香港C覇者がこの馬。元々はフランスで走っていた馬で、香港移籍後、昨年の春までは普通の短距離馬であった。ところが夏前頃に距離を伸ばし始めて一変。秋のジョッキークラブCでワーザーの2着に食い込むと、本番の香港Cでは果敢にハナを切って、直線で後続を突き放して完勝してみせた。
    今年は緒戦のG1スチュワーズCでハナを切りながら直線交わされ10着。続くG1香港ゴールドCを逃げ切ってみせたものの、G2チェマンズT10着、G1クイーンエリザベス2世C8着、G2シャティンT14着と大敗が続いた。2走前のG3ササレディスパースを逃げ切ったが、前走のG2ジョッキークラブカップは最下位の9着と再び大敗。安定感を欠いている。決して力が衰えている感じではない。昨年タイトルを獲得したこの舞台で実力馬が完全復活なるか、注目だ。

    グロリアスフォーエバー

    (セン4、香港・F.ロー厩舎)騎乗予定騎手:S.デソウサ

    昨年の香港C覇者・タイムワープの全弟にあたる。元々はイギリスで走っていた馬で、ハンデ戦で勝ち負けを繰り返していた馬だったが、今年香港に移籍すると覚醒。移籍2戦目で人気薄ながら2着に食い込むと、その後3連勝。先月、重賞初挑戦となったG3ササレディスパースでは全兄タイムワープをクビ差まで追い詰める2着。着実に力を付けてきている。前走のジョッキークラブCは1番人気に推されながら6着だったものの、この路線の一線級とは初対戦だっただけに仕方ない部分もあるだろう。伸び盛りの4歳馬だけに、一発に注意したいところだ。
    余談だが、3走前に制したIWCエクセレントHというレースで2着に下した馬の名前はピカチュウ。新聞の2着馬欄に注目してもらいたい。

  • シャティン競馬7R香港マイル(G1)(芝1600m)

    ビューティージェネレーション

    (セン6、香港・J.ムーア厩舎)騎乗予定騎手:Z.パートン

    昨年の香港マイル覇者で、香港の現役最強マイラーがこの馬。他にもチャンピオンズマイルなどG1を3つ制覇している。今年上半期は伸びそうで伸びきれなかったG1スチュワーズCなど取りこぼしも見られたが、夏休みを挟んでから、復帰戦で60キロを背負いながら押し切ったセレブレーションC、同じく60キロを背負い、2着馬と斤量が実に7キロ差ありながら逃げ切ったシャティンT、唸るような手応えで先行押し切り、圧勝だった前走のジョッキークラブマイルと怒涛の3連勝中。実績も勢いもメンバー随一だが、一つ気になるのは前走のジョッキークラブマイルで左ムチを入れられながら、外へ外へ行ってしまったこと。それでも3馬身つけて圧勝してはいるものの、真っ直ぐ走らなかった点はどうも引っ掛かる。香港王者が実力を発揮してこのレース連覇を果たすのか注目だ。

    ビートザバンク

    (セン4、英・A.ボールディング厩舎)騎乗予定騎手:O.マーフィー

    英国からの遠征馬として11年シティスケープ以来の3着以内を目指すのがこの馬。昨年は6戦5勝で勢いに乗ったままクイーンエリザベス2世SでG1初挑戦するも、10着に敗れ一線級の高い壁に阻まれた。今年も復帰緒戦となった英G1ロッキンジSで12着、続く英G1クイーンアンSで6着と結果を出せなかったが、7月にアスコットで行われた英G2サマーマイルSで押して押してしぶとく脚を伸ばすと、外からの追撃を交わして10ヶ月ぶりの重賞制覇を果たした。2走前の英G1サセックスSは5着に敗れているものの、後に今年のBCマイルを制するエキスパートアイとは約半馬身差であった。前走の英G2セレブレーションマイルは1番人気の支持に応えて完勝。一皮むけてきたように感じる。父のダンジグ系パコボーイは、自身も相手強化を苦にせず、調子がいい時に崩れないタイプであった。息子も勢いに乗って一角崩しを狙いたい。

    ワンマスター

    (牝4、英・W.ハガス厩舎)騎乗予定騎手:R.ムーア

    急速に力をつけているのがこの馬。デビューは3歳夏と遅く、3戦2勝のまま昨年のシーズンを終えたが、今年2戦目の愛G3バリーオガンSで3着に食い込むと、3走前の愛G3フェアリーブリッジSで初重賞制覇。2走前、初めてのフランス遠征となったG1フォレ賞では狭いところからしぶとく抜け出し、重くタフな馬場をもろともせずに脚を伸ばして、11番人気ながら1着。見事G1ウィナーの仲間入りを果たした。
    前走米G1BCマイルでは5着に終わったものの、1着エキスパートアイとは約1馬身差。内を突いてジワジワ伸び、展開次第では3着以内も十分あった内容。初めてのアメリカ遠征で一周競馬への距離延長と条件が厳しかったことを考えればいい内容である。父はオセアニアや香港でも多くの活躍馬を輩出しているダンジグ系ファストネットロック。血統の相性の良さも味方に付け上位進出を狙う。

  • シャティン競馬5R香港スプリント(G1)(芝1200m)

    ホットキングプローン

    (セン4、香港・J.サイズ厩舎)騎乗予定騎手:J.モレイラ

    近年主役不足に悩まされてきた香港短距離路線。そこに彗星のごとく登場したのがこの馬。香港の名伯楽であるジョン・サイズが送り出す、次代の短距離界を担う逸材が、満を持して初めてのG1挑戦を迎える。ここまで10戦9勝、現在4連勝中。香港スプリントへの有力ステップレースであるG2プレミアボウル、G2ジョッキークラブスプリントを共に快勝しており、どちらも昨年の香港スプリント覇者のミスタースタニングを破ってのものだっただけに価値がある。
    とにかくテンの速い馬で、やや頭の高い走法ながら直線でも驚異的な粘り腰を見せる。まさにテン良し中良し終い良しを体現している馬だ。父はオーストラリアの短距離G1であるSTCゴールデン・ローズSを制したデンマン。オセアニアの英雄オクタゴナルから続く父系から現れたニュースター候補だ。

    ミスタースタニング

    (セン6、香港・F.ロー厩舎)騎乗予定騎手:K.ティータン

    ディフェンディングチャンピオンが意地を見せる。昨年の秋はプレミアボウル、ジョッキークラブスプリントを連勝し、その勢いのまま香港スプリントを制して王者に君臨した。今年に入って5戦未勝利だが、2着4回、3着1回と大崩れしていない。上半期のG1センテナリースプリント、G2スプリントCは堂々と抜け出したところを後ろから差され、3走前のG1チェアマンズスプリントプライズはワンテンポ溜めて追い出したところ、逆に逃げ馬を捕まえられないという内容。ここ2走はホットキングプローンに敗れているが、それぞれ4.5キロ、2キロ、こちらのほうが重い斤量を背負っていた。
    競馬のバリエーションという意味ではメンバー随一。昨年より経験を重ねたこと、そして香港スプリントはこれまでよりペースが厳しくなることを考えれば、その強烈な決め手は本番で活きてくるはずだ。

    アイヴィクトリー

    (セン5、香港・J.サイズ厩舎)騎乗予定騎手:C.ルメール

    今年の春、5連勝でG1チェアマンズスプリントプライズを制したのがこのアイヴィクトリー。昨年の香港スプリントを制したミスタースタニング、この路線の安定株であるビートザクロック、日本から遠征したファインニードルという強力メンバー相手に、残り200m手前から力強く抜け出してG1初制覇を果たした。この秋は緒戦のG3ナショナルデイCでホットキングプローンより7キロ重い60キロを背負いながら3/4馬身差の接戦を演じたものの、その後メンバー中唯一の60キロを背負ったとはいえまさかの10着に終わったG2プレミアボウル、続くG2ジョッキークラブスプリントも早めに前を捉えるも7着と、春の勢いに陰りが見られる。どちらも4コーナー手前で口を割るシーンがあり、以前に比べて気性的な難しさが出てきているようにも感じられる。よりペースが厳しくなる香港スプリントで折り合って進めたい。

  • シャティン競馬4R香港ヴァーズ(G1)(芝2400m)

    ヴァルトガイスト

    (牡4、仏・A.ファーブル厩舎)騎乗予定騎手:P.ブドー

    中心になってくるのはこの馬だろう。今年のG1サンクルー大賞の勝ち馬にして凱旋門賞4着馬が満を持して参戦する。仏2歳G1クリテリウムドサンクルーを制しているように2歳時から活躍していた馬だが、昨年の3歳シーズンは仏ダービー2着を始め勝ち切れず、5戦して未勝利に終わってしまった。しかし今年本格化。休み明け緒戦こそ5着に敗れたものの、そこから3連勝で仏G1サンクルー大賞を制してみせた。
    勢いに乗って迎えた前走の凱旋門賞もよく差し込んできたが接戦の末4着に敗れてしまった。ただ相手は連覇を果たしたエネイブル始め、強敵揃い。メンバーレベルの高さを考えれば、今回の香港ヴァーズ出走馬の中では実績、実力共にトップクラスと言っていい。硬い馬場でも実績を挙げており、香港の芝への対応力もありそうだ。

    サルウィン

    (牡4、イギリス、S.カーク)

    通算成績21戦2勝。まさに善戦マンという表現がピッタリなのがこの馬。通算2勝とはいえ実績は豊富で、今年も6戦未勝利ながら、2戦目の英G1コロネーションCで、欧州牡馬路線のトップホースであるクラックスマンにアタマ差まで迫る2着。春のクラックスマンは気性面の不安もありフルで力を発揮できなかったとはいえ、価値のある2着と言っていいだろう。その後も仏G1サンクルー大賞で1着ヴァルトガイストから0.2秒差の3着。続く英G1キングジョージも離されたとはいえ4着を確保。前走の凱旋門賞では直線で不利を受けながらしぶとく脚を伸ばし、6着に食い込んだ。普段は先行する馬だが、凱旋門賞では差しに回して1着エネイブルから0.6秒差。潜在能力は高い。2走前の仏G2ドーヴィル大賞で強くない相手に3着と勝ち味に遅いが、相手強化は苦にしないだけに、要マークしておきたい存在だ。

    ラトローブ

    (牡3、愛・J.オブライエン厩舎)騎乗予定騎手:J.マクドナルド

    安定感ならメンバートップクラスだろう。今年のアイルランドダービー馬が香港でG1制覇を狙う。昨年末のデビュー戦、今年初戦、今年2戦目の愛G3ガリニュールSと、3戦全て2着。続く未勝利戦でようやく初勝利を挙げたが、なんとその次走、ディープインパクト産駒のサクソンウォリアーが出走したG1アイルランドダービーで、2番手追走から早めに先頭に立ってそのまま押し切ってしまった。
    英G1インターナショナルSこそ9着に大敗したものの、2走前の愛G1アイルランドセントレジャー、前走の豪G1マッキノンSを共に2着。条件を問わず好走を繰り返している。マッキノンSではそれまでの先行脚質から一変、差して競馬ができたように、今が伸び盛りなのかもしれない。管理するのは名伯楽A.オブライエン調教師の長男である、J.オブライエン調教師。親子対決にも注目が集まる。

香港国際競走・過去10年成績

  • 香港カップ
  • 香港マイル
  • 香港スプリント
  • 香港ヴァーズ
  • 日付 着順


    馬名 性齢 斤量 騎手 調教師
    (調教国)
    着差 前走レース 前走
    着順
    17年 1 5 タイムワープ セ4 57 Z.パートン A.クルーズ(香) 2:01.63 ジョッキークラブC(G2) 2
    2 3 ワーザー セ6 57 T.ベリー J.ムーア(香) 2.1/4 ジョッキークラブC(G2) 1
    3 1 ネオリアリズム 牡6 57 J.モレイラ 堀宣行(日) 1.1/2 天皇賞(秋)(G1) 13
    16年 1 8 モーリス 牡5 57 R.ムーア 堀宣行(日) 2:00.95 天皇賞(秋)(G1) 1
    2 3 シークレットウェポン セ6 57 Z.パートン C.イップ(香) 3 ジョッキークラブC(G2) 1
    3 7 ステファノス 牡5 57 C.スミヨン 藤原英昭(日) 1/2 天皇賞(秋)(G1) 3
    15年 1 12 エイシンヒカリ 牡4 57 武豊 坂口正則(日) 2:00.60 天皇賞(秋)(G1) 9
    2 3 ヌーヴォレコルト 牝4 55.5 R.ムーア 斎藤誠(日) 1 エリザベス女王杯(G1) 2
    3 2 ブレイジングスピード セ6 57 N.カラン A.クルーズ(香) 1.1/4 ジョッキークラブC(G2) 2
    14年 1 3 デザインズオンローム セ4 57 J.モレイラ J.ムーア(香) 2:01.96 ジョッキークラブC(G2) 5
    2 8 ミリタリーアタック セ6 57 Z.パートン C.ファウン(香) 短頭 ジョッキークラブC(G2) 2
    3 9 クリテリオン 牡4 57 H.ボウマン D.ヘイズ(豪) 1 マッキノンS(G1) 5
    13年 1 1 アキードモフィード 牡4 57 D.ホワイト R.ギブソン(香) 2:01.96 ジョッキークラブC(G2) 2
    2 5 トウケイヘイロー 牡4 57 武豊 清水久詞(日) 1 天皇賞(秋)(G1) 10
    3 10 シリュスデゼーグル セ7 57 C.スミヨン C.バランド(仏) 1/2 英チャンピオンS(G1) 2
    12年 1 1 カリフォルニアメモリー セ6 57 M.チャドウ A.クルーズ(香) 2:03.09 ジョッキークラブC(G2) 1
    2 9 ジオフラ 牝4 55.5 C.スミヨン A.ドロワイ(仏) 1 オペラ賞(G1) 3
    3 4 アルコポップ セ8 57 C.ウィリア J.スティー(豪) 1.3/4 マッキノンS(G1) 1
    11年 1 1 カリフォルニアメモリー セ5 57 M.チャドウ A.クルーズ(香) 2:04.57 ジョッキークラブC(G2) 4
    2 10 イリアン セ5 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 1 ジョッキークラブC(G2) 3
    3 8 ザズー 牡4 57 O.ペリエ W.ヒクスト(独) クビ ローマ賞(G1) 1
    10年 1 8 スノーフェアリー 牝3 54 R.ムーア E.ダンロッ(英) 2:02.96 エリザベス女王杯(G1) 1
    2 2 イリアン セ4 57 B.プレブル J.ムーア(香) クビ ジョッキークラブC(G2) 1
    3 6 パッキングウィナー セ8 57 O.ドゥルー L.ホー(香) 1.1/4 ジョッキークラブC(G2) 2
    09年 1 7 ヴィジョンデタ 牡4 57 O.ペリエ E.リボー(仏) 2.01.86 凱旋門賞(G1) 10
    2 10 コレクション セ4 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 3/4 国際Cトライアル(G2) 1
    3 9 プレスヴィス セ5 57 K.ファロン L.クマーニ(英) 2.1/2 チャーチルS(LR) 2
    08年 1 5 イーグルマウンテン 牡4 57 K.シェイ M.デコック(南ア) 2.00.92 BCターフ(G1) 2
    2 13 バリウス 牡5 57 G.モッセ C.ラフォン(英) 1.1/4 アックスメジャー賞 1
    3 12 リンガリ 牡6 57 R.ムーア M.スタウト(英) 2 英チャンピオンS(G1) 3
  • 日付 着順


    馬名 性齢 斤量 騎手 調教師
    (調教国)
    着差 前走レース 前走
    着順
    17年 1 9 ビューティージェネレーション セ5 57 K.リョン J.ムーア(香) 1:33.72 ジョッキークラブマイル(G2) 3
    2 7 ウエスタンエクスプレス セ5 57 S.クリッパー J.サイズ(香) 1 ジョッキークラブマイル(G2) 8
    3 2 ヘレンパラゴン 牡5 57 T.ベリー J.ムーア(香) クビ ジョッキークラブマイル(G2) 2
    16年 1 13 ビューティーオンリー セ5 57 Z.パートン J.ムーア(香) 1:33.48 ジョッキークラブマイル(G2) 1
    2 5 ヘレンパラゴン 牡4 57 H.ボウマン J.ムーア(香) 1/2 ジョッキークラブマイル(G2) 7
    3 11 ジョイフルトリニティ セ4 57 G.モッセ J.ムーア(香) 1/2 ジョッキークラブマイル(G2) 5
    15年 1 11 モーリス 牡4 57 R.ムーア 堀宣行(日) 1:33.92 マイルCS(G1) 1
    2 1 ジャイアントトレジャー セ4 57 C.スミヨン R.ギブソン(香) 3/4 ジョッキークラブマイル(G2) 4
    3 10 エイブルフレンド セ6 57 J.モレイラ J.ムーア(香) クビ ジョッキークラブマイル(G2) 3
    14年 1 11 エイブルフレンド セ5 57 J.モレイラ J.ムーア(香) 1:33.49 ジョッキークラブマイル(G2) 1
    2 6 ゴールドファン セ5 57 D.ホワイト R.ギブソン(香) 4.1/4 ジョッキークラブスプリント(G2) 1
    3 10 グランプリボス 牡6 57 岩田康誠 矢作芳人(日) クビ マイルCS(G1) 6
    13年 1 13 グロリアスデイズ セ6 57 D.ホワイト J.サイズ(香) 1:33.60 安田記念(G1) 11
    2 10 ゴールドファン セ4 57 O.ドゥルー R.ギブソン(香) 3/4 ジョッキークラブマイル(G2) 1
    3 9 パッキングウィズ セ5 57 B.プレブル C.ファウン(香) 3/4 ジョッキークラブマイル(G2) 6
    12年 1 11 アンビシャスドラゴン セ6 57 Z.パートン A.ミラード(香) 1:34.12 ジョッキークラブマイル(G2) 2
    2 3 グロリアスデイズ セ5 57 D.ホワイト J.サイズ(香) 3/4 ジョッキークラブマイル(G2) 1
    3 9 パッキングオーケー セ6 57 W.マーウィ J.ムーア(香) 1.1/2 ジョッキークラブマイル(G2) 6
    11年 1 7 エイブルワン セ9 57 J.ロイド J.ムーア(香) 1.33.98 ジョッキークラブマイル(G2) 8
    2 12 シティスケープ 牡5 57 S.ドローン R.チャール(英) クビ パース賞(G3) 1
    3 5 エクステンション 牡4 57 D.ビードマ J.ムーア(香) クビ ジョッキークラブマイル(G2) 5
    10年 1 14 ビューティーフラッシュ セ5 57 G.モッセ A.クルーズ(香) 1.34.79 ジョッキークラブマイル(G2) 3
    2 12 ロイヤルベンチ 牡3 56.5 O.ペリエ R.コレ(仏) 3/4 ダニエルウィルデンシュタイン賞(G2) 1
    3 9 サプレザ 牝5 55.5 C.ルメール R.コレ(仏) 1/2 マイルCS(G1) 4
    09年 1 9 グッドババ セ7 57 O.ドゥルー D.クルーズ(香) 1.34.60 国際マイルトライアル(香G2) 3
    2 11 ハッピーゼロ セ5 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 1/2 国際スプリントトライアル(香G2) 1
    3 1 フェローシップ セ7 57 Z.パートン P.オサリバ(香) アタマ 国際マイルトライアル(香G2) 1
    08年 1 7 グッドババ セ6 57 C.スミヨン A.シュッツ(香) 1.32.71 国際マイルトライアル(香G2) 3
    2 5 エイブルワン セ6 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 2.1/2 国際スプリントトライアル(香G2) 4
    3 13 エジプシャンラー セ7 57 F.コーツィ A.クルーズ(香) 3/4 国際マイルトライアル(香G2) 1
  • 日付 着順


    馬名 性齢 斤量 騎手 調教師
    (調教国)
    着差 前走レース 前走
    着順
    17年 1 4 ミスタースタニング セ5 57 N.ローウィ J.サイズ(香) 1:08.40 ジョッキークラブスプリント(G2) 1
    2 12 ディービーピン セ5 57 O.ドゥルー J.サイズ(香) クビ ジョッキークラブスプリント(G2) 3
    3 3 ブリザード セ6 57 G.モッセ P.イウ(香) 1.1/2 スプリンターズS(G1) 5
    16年 1 2 エアロヴェロシティ セ8 57 Z.パートン P.オサリバ(香) 1:08.80 ジョッキークラブスプリント(G2) 3
    2 5 ラッキーバブルズ セ5 57 B.プレブル W.ルイ(香) 短頭 ジョッキークラブスプリント(G2) 2
    3 1 ペニアフォビア セ5 57 S.ドスーザ A.クルーズ(香) 3/4 ジョッキークラブスプリント(G2) 7
    15年 1 14 ペニアフォビア セ4 57 J.モレイラ A.クルーズ(香) 1:08.74 ジョッキークラブスプリント(G2) 2
    2 6 ゴールドファン セ6 57 C.スミヨン R.ギブソン(香) 1/2 ジョッキークラブスプリント(G2) 1
    3 2 ノットリスニントゥーミー セ5 57 H.ボウマン J.ムーア(香) 1/2 ジョッキークラブスプリント(G2) 3
    14年 1 7 エアロヴェロシティ セ6 57 Z.パートン P.オサリバ(香) 1:08.57 ジョッキークラブスプリント(G2) 14
    2 6 ペニアフォビア セ3 57 D.ホワイト A.クルーズ(香) クビ ジョッキークラブスプリント(G2) 1
    3 13 ストレイトガール 牝5 55.5 岩田康誠 藤原英昭(日) 3/4 スプリンターズS(G1) 2
    13年 1 12 ロードカナロア 牡5 57 岩田康誠 安田隆行(日) 1:08.25 スプリンターズS(G1) 1
    2 9 ソールパワー セ6 57 J.ムルタ E.ライナム(愛) 5 アベイドロンシャン賞(G1) 6
    3 4 フレデリックエンジェルス セ4 57 Z.パートン J.ムーア(香) クビ ジョッキークラブスプリント(G2) 8
    12年 1 6 ロードカナロア 牡4 57 岩田康誠 安田隆行(日) 1:08.50 スプリンターズS(G1) 1
    2 5 スリーズチェリー セ7 57 R.フーリエ D.クルーズ(香) 2.1/2 ジョッキークラブスプリント(G2) 4
    3 2 キャプテンスウィート セ5 57 J.マクドナ J.ムーア(香) 短頭 ジョッキークラブスプリント(G2) 8
    11年 1 6 ラッキーナイン セ4 57 B.プレブル C.ファウン(香) 1.08.98 スプリンターズS(G1) 5
    2 5 エントラップメント セ5 57 D.ホワイト J.サイズ(香) アタマ ジョッキークラブスプリント(G2) 2
    2 7 ジョイアンドファン セ8 57 B.ドイル D.クルーズ(香) 同着 ジョッキークラブスプリント(G2) 5
    10年 1 8 ジェイジェイザジェットプレーン セ6 57 P.ストライ M.ホウダラ(南ア) 1.08.84 マーキュリースプリント(南アG1) 1
    2 6 ロケットマン セ5 57 F.コーツィ P.ショー(星) 短頭 ジョッキークラブスプリント(G2) 1
    3 2 セイクリッドキングダム セ7 57 B.プレブル P.イウ(香) 3/4 ジョッキークラブスプリント(G2) 5
    09年 1 7 セイクリッドキングダム セ6 57 B.プレブル P.イウ(香) 1.09.16 国際スプリントトライアル(香G2) 2
    2 12 ワンワールド 牡5 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 1/2 国際スプリントトライアル(香G2) 5
    3 6 ジョイアンドファン セ6 57 B.ドイル D.クルーズ(香) クビ 国際スプリントトライアル(香G2) 3
    08年 1 9 インスピレーション セ5 57 D.ビードマ J.ムーア(香) 1.08.68 国際スプリントトライアル(香G2) 7
    2 5 グリーンバーディー セ5 57 O.ドゥルー C.ファウン(香) クビ 国際スプリントトライアル(香G2) 3
    3 2 アパッチキャット セ6 57 C.ブラウン G.ユーレル(豪) クビ ウィンターボトムS(G2) 2
  • 日付 着順


    馬名 性齢 斤量 騎手 調教師
    (調教国)
    着差 前走レース 前走
    着順
    17年 1 8 ハイランドリール 牡5 57 R.ムーア A.オブライ(愛) 2:26.23 BCターフ(G1) 3
    2 1 タリスマニック 牡4 57 M.ギュイヨ A.ファーブ(仏) 1.3/4 BCターフ(G1) 1
    3 7 トーセンバジル 牡5 57 J.モレイラ 藤原英昭(日) 3/4 京都大賞典(G2) 2
    16年 1 9 サトノクラウン 牡4 57 J.モレイラ 堀宣行(日) 2:26.22 天皇賞(秋)(G1) 14
    2 10 ハイランドリール 牡4 57 R.ムーア A.オブライ(愛) 1/2 BCターフ(G1) 1
    3 4 ワンフットインヘヴン 牡4 57 C.スミヨン A.ドロワイ(仏) 6.3/4 コンセイユドパリ賞(G2) 1
    15年 1 9 ハイランドリール 牡3 57 R.ムーア A.オブライ(愛) 2:28.43 コックスプレート(G1) 3
    2 8 フリントシャー 牡5 57 V.シュミノ A.ファーブ(仏) 1.1./2 凱旋門賞(G1) 2
    3 6 ダリヤン 牡3 57 C.スミヨン A.ドロワイ(仏) 1.1./2 ギヨームドルナーノ賞(G2) 2
    14年 1 4 フリントシャー 牡4 57 M.ギュイヨ A.ファーブ(仏) 2:29.83 BCターフ(G1) 2
    2 3 ウィリーカザルス セ6 57 D.ホワイト A.クルーズ(香) 1/2 ジョッキークラブC(G2) 7
    3 10 カヒャ セ5 57 M.デムーロ J.ボルジャ(香) 1.1/4 シュヴァリエC 2
    13年 1 12 ドミナント 牡5 57 Z.パートン J.ムーア(香) 2:27.29 ジョッキークラブC(G2) 8
    2 3 ザフューグ 牝4 55.5 W.ビュイッ J.ゴスデン(英) 3/4 BCターフ(G1) 2
    3 11 ドゥーナデン 牡7 57 J.スペンサ M.デルザン(仏) 短頭 ジャパンC(G1) 5
    12年 1 7 レッドカドー セ6 57 G.モッセ E.ダンロッ(英) 2:28.73 ジャパンC(G1) 8
    2 3 ジャガーメイル 牡8 57 D.ホワイト 堀宣行(日) 短頭 ジャパンC(G1) 2
    3 9 メオンドル 牡4 57 M.ギュイヨ A.ファーブ(仏) 1/2 凱旋門賞(G1) 12
    11年 1 3 ドゥーナデン 牡5 57 C.ウィリア M.デルザン(仏) 2:27.50 メルボルンC(G1) 1
    2 1 サムザップ セ7 57 B.プレブル C.ファウン(香) 3/4 ジョッキークラブC(G2) 1
    3 7 レッドカドー セ5 57 T.ジャルネ F.ヘッド(英) 3/4 メルボルンC(G1) 2
    3 2 シルヴァーポンド 牡4 57 R.ムーア E.ダンロッ(仏) 同着 凱旋門賞(G1) 8
    10年 1 2 マスタリー 牡4 57 L.デットー S.ビンスル(UAE) 2:27.69 フラッドライトS(LR) 1
    2 6 レッドウッド 牡4 57 M.ヒルズ B.ヒルズ(英) 2.1/2 カナディアン国際S(G1) 3
    3 9 アメリケン 牡5 57 G.モッセ A.ドロワイ(仏) 1/2 メルボルンC(G1) 1
    09年 1 3 ダルヤカナ 牝3 53.5 G.モッセ A.ドロワイ(仏) 2.27.51 ロワイヤリュー賞(G2) 1
    2 5 スパニッシュムーン 牡5 57 R.ムーア M.スタウト(英) 短頭 BCターフ(G1) 4
    3 4 カスバブリス セ7 57 T.テュリエ F.ドゥーメ(仏) クビ カドラン賞(G1) 2
    08年 1 12 ドクターディーノ 牡6 57 O.ペリエ R.ギブソン(仏) 2:29.14 カナディアン国際S(G1) 5
    2 6 パープルムーン セ5 57 J.スペンサ L.クマーニ(英) 短頭 ジャパンC(G1) 9
    3 2 ジャガーメイル 牡4 57 M.キネーン 堀宣行(日) クビ アルゼンチン共和国杯(G2) 2

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