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東京ダービー2018

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東京ダービー2018ネット新聞公開中

  • ヤマノファイト

    (牡3、船橋・矢野義厩舎)

    現在3連勝中。南関クラシック1冠目の羽田盃を快勝した。2走前の京浜盃、そして前走の羽田盃と少々馬場に恵まれたところはあるものの、使うごとに強くなってきている。
    この馬の武器は先行力。スッとポジションを取り、自分のリズムで競馬できる。スピード豊富でなかなか止まらない。ダートで馬券圏内を外したのは4走前の北海道2歳優駿のみ。この時は前に厳しい展開を先行した影響もあった。よほど流れが厳しくならず、ラチ沿いの砂が厚くなければ、今回も大崩れはないか。半兄ヤマノミラクルは2014年北海優駿(ダート2000m)の勝ち馬。距離は2000mまでならこなせるだろう。

  • リコーワルサー

    (牡3、大井・荒山勝厩舎)

    大井生え抜き。これまで騎乗した名手たちがそれぞれ素質を高く評価する、将来の大井のエース候補。デビュー3戦目の鎌倉記念で向正面でマクって押し切って重賞制覇。続く全日本2歳優駿、京浜盃と6着だったものの、全日本2歳優駿は道中不利があったこと、そして京浜盃は休み明けで太く、かつ内前有利の馬場で前が壁になり、外を回す不利を受けてしまった影響が大きかった。
    前走羽田盃は意欲的な先行策で2着。この馬のいいところは色々な競馬ができること。競馬偏差値が高い。距離延長は問題なく、ここも大崩れはしないだろう。

  • ハセノパイロ

    (牡3、船橋・佐藤賢厩舎)

    今年の船橋3歳勢のエース格。8戦していながらまだ地元船橋で1度しか走ったことがないように、様々な条件を使いながら出世を重ねてきた。
    内ラチ沿いを突いて伸びた昨年秋のニュージェネレーション特別、外を回して早め先頭から押し切ったハイセイコー記念と、どのような競馬もこなせるのがこの馬の強み。決して見栄えはしない体つきだが、頭を下げた独特のフォーム、しぶとい末脚には将来性を感じる。 今年緒戦のニューイヤーCは外から動く馬に厳しい馬場で、早めに外から動いたことも痛かった。京浜盃、羽田盃としり上がりに内容は良くなってきている。全日本2歳優駿3着の実績が示すように、厳しいペースでより持ち味が活きる馬。東京ダービーは面白そうだ。

  • モジアナフレイバー

    (牡3、大井・福永敏厩舎)

    羽田盃4着馬。新馬戦こそ競走除外だったものの、初戦の出囃子賞で2着に1.8秒の大差をつけて圧勝。その後距離が伸びたイヌワシ特別、白鳥特別もワンサイドゲームを演じて、一躍クラシック戦線最大の惑星となった。
    2走前のクラシックトライアルで、後に東京湾カップを逃げ切るクレイジーアクセルを倒すなどしていたものの、初の一線級相手だった前走羽田盃は4着。初黒星を喫している。ただこの日の大井は早めに動く馬たちには厳しい馬場でもあり、その中で早めに動き一瞬先頭に並びかけた内容は決して悪くない。直線でフラつくなど未完成さもあり、伸びしろを感じさせられた。2000m延長は問題なさそうなタイプだけに、ここでも要マークの馬だろう。

  • クロスケ

    (牡3、大井・柏木一厩舎)

    この世代最初の大井新馬戦を制するなど、デビューから4連勝を果たした素質馬。昨年秋のゴールドジュニアー、そしてハイセイコー記念は敗れたものの、、その次走・ひばり特別では58キロを背負い勝利を挙げた。2歳馬が58キロという斤量を背負うこと自体珍しく、その上で勝つのだから大したもの。
    今年は昨年に比べるとゆったりしたローテーションが組まれ、ニューイヤーカップ2着、京浜盃3着と結果を出している。キャプテントゥーレ産駒で大井の外回り1800mが不安視された前走羽田盃はヤマノファイトに1.5秒差離される5着に敗れたように、少々距離には不安があるタイプかもしれない。ロスなく競馬できる枠を引きたいところだ。

  • ユニバーサルライト

    (牡3、船橋・佐藤太厩舎)

    門別1200mでデビュー勝ちした馬で、ホッカイドウ競馬時代も1200mのイノセントカップで4着になるなどの実績を残していた馬。
    転入初戦の原田雅史先生30歳記念からブルーバードカップ、そして前走と相手が強化されていく中でもまったく崩れず走れている点は好感が持てる。ただ東京湾カップは勝ったクレイジーアクセル同様、3コーナーからの勝負所の砂が重かった影響もあっての2着だった部分もある。一線級との対戦の少なさがどう出るかだろう。
    母ベストミニオンは短距離馬だったものの、ロジユニヴァース×シニスターミニスター×キングズベストという血統背景、そしてスっと好位を取れるセンスを見る限り、距離は大丈夫そうだ。

  • キングオブポップ

    (牡3、大井・村上頼厩舎)

    伯父に目黒記念を勝って、有馬記念やジャパンカップ、メルボルンカップで2着した強豪ポップロックがいる良血馬。 昨年秋に新馬戦を楽勝し、続くイヌワシ特別でもモジアナフレイバーの2着に食い込むなど素質のあるところを見せている。ただし内があまり良くない馬場で、かつもまれてしまった3走前のゆきやなぎ賞のように、まだ精神的に脆い部分を感じるのも事実。
    前走東京ダービートライアルで本番と同じ距離を経験できた点はプラス。本番はここから4秒ほど時計が速くなるだけに、この短期間でどれだけ成長できるかが問われてきそうだ。素質は高いだけに、いずれ楽しみが増してきそうな馬でもある。

  • プロミストリープ

    (牝3、大井・藤田輝厩舎)

    昨年秋に東京競馬場で2着に1.5秒差を付ける圧勝劇を見せてデビュー勝ちし、続く京都で500万条件を連勝した素質馬。その後無敗のまま大井競馬に転入したことで大きな話題になった。転入緒戦の浦和桜花賞では苦しい位置取りでレースを運ぶも、浦和の短い直線で外から他馬をまとめて交わす強い勝ち方を披露し力を見せた。断然人気に推された前走東京プリンセス賞だったが、初めてのナイター競馬が影響したか地下馬道で猛烈にテンションが高くなってしまったのも影響したか、浦和桜花賞で下したグラヴィオーラから1.5秒差の2着と完敗を喫してしまった。兄ブリクストが中央競馬の短距離路線で結果を残しているだけに、今回の課題は距離延長。力の差はそこまで大きくないだけに、2000mにうまく対応できるか注目である。

  • スプリングマン

    (牡3、浦和・小久智厩舎)

    ダービートレーナー・浦和の魔術師小久保智調教師が送り出すのがこの馬。父ローズキングダム、母父ゼンノメイジンという渋い血統背景を持つ。元々は中央馬で、新馬戦ではステルヴィオの3着に食い込んだ素質馬だった。昨年転厩すると次第に着順を上げて、転入3戦目のアジュディミツオーメモリアルでは門別で実績を残した馬たちを下して南関初勝利を挙げた。その後川崎のクラウンカップで逃げ切り重賞初制覇を果たしている。ただ雲取賞15着、東京湾カップ8着など戦績が不安定なのもまた事実。ハナに立たないとダメというタイプではないものの、まだ脆い部分があるだけに、自分のペースでレースを進められるかどうかも重要になってくるだろう。過去に管理馬で東京ダービーワンツーを果たしたこともある魔術師・小久保師がどんな魔法をかけてくるだろうか。

  • ナムラバンザイ

    (牡3、船橋・稲益貴厩舎)

    デビュー戦は昨年6月の阪神競馬場芝1200m。中京2歳SやもみじSとオープンクラスの芝競走で3着と実績を残した後、今年の春に船橋競馬に転入した。転入緒戦の東京湾カップでは10着と大敗したが、この日の船橋競馬は3コーナーからの砂が重く、差し馬に厳しい馬場だっただけに、4コーナー9番手では参考外だろう。前走川崎若葉オープンでは8番人気ながら、これまでとは違う逃げ戦法に出て、2着に6馬身の差を付ける圧勝劇を見せた。その2着ポンドゼルクはデビューから3連勝で羽田盃に駒を進めた素質馬。決して弱い相手ではなかった。今回は初めての2000mとなるが、父はヨハネスブルグで、母は短距離に実績を残しているだけに、距離延長が課題となるだろう。展開的にもカギになってきそうな存在だ。

  • ワグナーコーヴ

    (牡3、船橋・岡林光厩舎)

    社台ファーム生産の素質馬で、昨年夏に門別で新馬戦を快勝している。年末に転入後、連勝でオープン・雲取賞を制した。続く京浜盃でも逃げの手をうち、最後まで粘ってヤマノファイトと0.2秒差の2着と力のあるところを見せている。ただこの日の大井競馬場は内前有利が顕著な馬場でもあり、馬場のアシストが大きかった側面もある。前走の羽田盃では内枠からハナを切れず控える競馬を余儀なくされると、ズルズル下がってしまい14着と大敗を喫してしまった。姉たちもそうだが、この母の子は自分のペースで競馬できないと非常に脆いところがある。今回も自分のペースで走りたいところだが、未完成な部分も多く、どこまで戦えるか。これからの成長に期待したい1頭。

  • ドンビー

    (牡3、船橋・岡林光厩舎)

    昨年秋の平和賞勝ち馬。新馬戦から連勝するなど素質のあるところを見せているが、2勝目のレイクサイドスター特別、3勝目のトーシンブリザードメモリアルは共に6頭立て。相手は決して一線級ではなく、平和賞自体もメンバーレベルはそこまで高くなかったのも事実。今年に入ってからニューイヤーカップで競走除外、雲取賞8着、京浜盃12着と波に乗れていないあたり、このクラスに壁を感じる。ただ同じタイムパラドックス産駒のインサイドザパークが2013年、母父ダンスインザダークはプレティオラスが2012年とそれぞれ東京ダービーを制しているように、このレースに相性のいい血統を持っているのは武器になってきそう。血統背景の力で一発を狙いたい。

  • マースインディ

    (牡3、大井・阪本一厩舎)

    大穴だったらこの馬だろう。主な実績はハイセイコー記念やクラウンカップといった重賞の4着だが、力はある馬。相手強化をそこまで苦にしない。3走前の雲取賞は1番人気に推されながら4着に敗れたものの、この日の馬場は内前にいる馬に優しく、4コーナー15番テではさすがに間に合わない。よく4着まで来たと思わせる内容だった。続くクラウンカップも先行有利の馬場、展開での差し損ね。前走羽田盃は早めに動いた馬が最後垂れる馬場で3コーナーから動いていく競馬。1着から4.2秒離されたが、そこまで悲観しなくてもいい内容と言っていい。今回は鞍上が『馬場読みの魔術師』こと達城龍次騎手に替わる。魔術師がどんな魔法を掛けてくるのか興味深い。

  • トーセンブル

    (牡3、船橋・山中尊厩舎)

    ここまで14戦して2勝と勝ちきれないところがある馬だが、相手強化をそこまで苦にしないのがこの馬のいいところだろう。昨年秋に初めての重賞挑戦だったハイセイコー記念で鋭く追い込んで3着になると、今年緒戦のニューイヤーカップでは鞍上の好騎乗もあり3着に食い込んだ。その後3戦して結果は出ていないが、差し馬が不利だった京浜盃など、馬場に恵まれていないところがある。2走前の東京湾カップは3コーナーから砂が重くなっているにも関わらず、3コーナーからスパートして外を回すというまったく参考外と言っていい内容だった。前走羽田盃も離された6着とはいえしっかり脚を伸ばしており、3着欄に加えておきたい1頭である。

  • クリスタルシルバー

    (牡3、大井・村上頼厩舎)

    昨年秋の平和賞勝ち馬。新馬戦から連勝するなど素質のあるところを見せているが、2勝目のレイクサイドスター特別、3勝目のトーシンブリザードメモリアルは共に6頭立て。相手は決して一線級ではなく、平和賞自体もメンバーレベルはそこまで高くなかったのも事実。今年に入ってからニューイヤーカップで競走除外、雲取賞8着、京浜盃12着と波に乗れていないあたり、このクラスに壁を感じる。ただ同じタイムパラドックス産駒のインサイドザパークが2013年、母父ダンスインザダークはプレティオラスが2012年とそれぞれ東京ダービーを制しているように、このレースに相性のいい血統を持っているのは武器になってきそう。血統背景の力で一発を狙いたい。

  • フレアリングダイヤ

    (牡3、大井・村上頼厩舎)

    ここまでのキャリアはすでに21戦。タフさが売り。門別でデビューした馬で、勝ち上がりに6戦を要しているように、当初はなかなか勝ち切れないタイプであった。このタイプの父ロベルト系の馬は使われながら出世を重ねていく馬が多いが、本馬も例に漏れず次第に力を付けていき、南関東転入後、2戦目のムスカリ特別を制して重賞戦線への挑戦権を手に入れた。その後は京浜盃7着など勝ち星を挙げるまでは至っていないものの、3コーナーから砂が重く差しにくい馬場の中行われた前走の東京湾カップは4コーナー6番手からしぶとく差し込んでくるなど、力をつけていることを伺わせる内容だった。相手なりに走れるだけに、このメンバー相手にどこまで食い込めるか。

  • グラヴィオーラ

    (牝3、船橋・佐藤賢厩舎)

    【骨折で回避】現在の南関3歳女王。昨年5月の門別デビュー戦は後にセントポーリア賞を圧勝するハッピーグリンの4着に敗れたが、その後出世を重ね、交流重賞エーデルワイス賞で2着という実績を残し、船橋に転入。暮れの東京2歳優駿牝馬を9番人気ながら快勝した。今年緒戦のユングフラウ賞で2着、続く浦和桜花賞で3着に敗れたものの、前走東京プリンセス賞では断然人気に推された浦和桜花賞馬プロミストリープに4コーナーで並びかけると、直線ではグングン引き離して見事1着。女王の座に就いた。勝ち時計1.53.1は破格の好タイム。これは同じ舞台で行われた今年の牡馬一冠目・羽田盃より速い時計。前走は久々のプラス体重だったが、これまでは体重が減り続けていた馬。間隔が詰まる今回、どのくらいの体重で出てこられるかは注目。体調が万全なら牡馬相手でも戦えるだけの力がある馬だ。

大井競馬場コースガイド

大井2000m
森泰斗

「1800mとも似ていますが、好きな位置に付けられるといいますか、思い思いのポジションを取れる感じはします。枠の有利不利よりも、昔はインベタばかりだったけど、最近は外を回さないと脚を使えない時もありますし、その開催の傾向を掴まないと、という感じですね。砂の厚さは一定のはずなのですが、明らかに利かない場所もあるので。内がダメな時に内枠だとダッシュが付かなかったり、ということもあるし、一概には言えない感じですね」

吉原寛人

「1800mとは逆に、ポジションを取りに行って、下手してゴール板まで位置を取れなかった場合は、けっこう流れが速く流れます」

笹川翼

「1800m以上に最初の直線が長くなるので、隊列はすぐに決まりますね。若干スローペースになりやすい印象はあります。1800mだと、たまにペースが流れて、コーナーに入って向正面に行くこともありますが、2000mだと隊列が決まってグッとペースが落ちますね。1コーナーに入るまでに隊列が決まり、全体的に乗りやすいです。浦和の1600mや川崎みたいにコーナーによる有利不利かないので、力通りの競馬になりますね」

※この内容は2017年のJBCクラシック前に取材したものを再編集しております。

東京ダービー・過去10年成績

年月日(馬場) 馬名 性齢 人気 騎手 斤量 調教師(所属) 着差 上3F 通過順位 馬体重 前走レース 前走着順
2017年
6月7日
(重)
1 13 ヒガシウィルウィン 牡3 2 森泰斗 56 佐藤賢二(船) 2:06.9 38.0 5-5-4-3 454(-1) 羽田盃 2
2 11 キャプテンキング 牡3 1 矢野貴之 56 的場直之(大) 6 39.1 8-8-6-5 498(+4) 羽田盃 1
3 6 ブラウンレガート 牡3 3 的場文男 56 阪本一栄(大) 3/4 39.4 4-3-5-4 474(+3) 京浜盃 3
2016年
6月8日
(良)
1 6 バルダッサーレ 牡3 3 吉原寛人 56 中道啓二(大) 2:06.9 38.8 14-14-2-1 480(0) 3歳500万下(東京) 1
2 12 プレイザゲーム 牡3 14 左海誠二 56 林正人(船) 7 39.5 12-13-13-11 467(-4) 東京湾C 3
3 15 タービランス 牡3 1 森泰斗 56 水野貴史(浦) 3/4 40.3 3-3-1-2 509(+4) 羽田盃 1
2015年
6月3日
(稍)
1 13 ラッキープリンス 牡3 9 今野忠成 56 小久保智(浦) 2:07.5 39.5 5-5-4-4 462(0) 羽田盃 3
2 16 パーティメーカー 牡3 6 的場文男 56 小久保智(浦) 3/4 38.8 8-8-7-7 468(+4) 羽田盃 6
3 14 ヴェスヴィオ 牡3 10 吉原寛人 56 鈴木啓之(大) 1/2 38.4 10-10-10-10 483(-2) 羽田盃 5
2014年
6月4日
(良)
1 15 ハッピースプリント 牡3 1 吉原寛人 56 森下淳平(大) 2.05.9 37.0 3-4-3-3 520(-3) 羽田盃 1
2 9 スマイルピース 牡3 6 楢崎功祐 56 佐野謙二(大) 4 37.7 7-7-5-4 504(+4) 東京ダービーTR 1
3 1 サーモピレー 牡3 2 戸崎圭太 56 川島正行(船) 2 38.4 2-2-2-1 513(+3) 東京湾C 1
2013年
6月5日
(良)
1 12 インサイドザパーク 牡3 4 左海誠二 56 林正人(船) 2:07.2 39.2 9-9-6-6 453(-2) 羽田盃 3
2 7 ジェネラルグラント 牡3 2 石崎駿 56 出川克己(船) 1/2 39.5 4-3-4-4 513(+1) 羽田盃 4
3 14 ソルテ 牡3 5 真島大輔 56 寺田新太(大) 1.1/4 39.7 7-7-5-5 461(-4) 羽田盃 2
2012年
6月6日
(良)
1 13 プレティオラス 牡3 6 本橋孝太 56 森下淳平(大) 2:06.8 38.4 16-16-15-12 454(+3) 羽田盃 3
2 3 プーラヴィーダ 牡3 3 吉原寛人 56 森下淳平(大) 3/4 38.9 12-12-9-8 457(-9) 兵庫CS 3
3 4 エミーズパラダイス 牝3 1 戸崎圭太 56 川島正行(船) クビ 39.1 8-8-7-5 466(-3) 羽田盃 2
2011年
6月8日
(良)
1 10 クラーベセクレタ 牝3 1 戸崎圭太 54 川島正行(船) 2:06.5 39.0 6-6-4-2 456(-9) 羽田盃 1
2 7 ヴェガス 牡3 6 酒井忍 56 八木仁(川) 1 39.0 16-16-9-4 489(-4) 羽田盃 3
3 6 キスミープリンス 牡3 2 的場文男 56 小久保智(浦) 1.1/2 39.0 7-6-12-11 453(-1) 羽田盃 6
2010年
6月2日
(良)
1 8 マカニビスティー 牡3 1 戸崎圭太 56 松浦備(大) 2:06.7 37.7 12-12-11-10 484(+1) 羽田盃 2
2 4 ガナール 牡3 12 岩田康誠 56 荒山勝徳(大) 1.1/4 37.8 9-9-12-12 488(-6) 羽田盃 11
3 3 マグニフィカ 牡3 3 石崎駿 56 川島正行(船) 1.3/4 39.4 1-1-1-1 512(-4) 東京湾C 1
2009年
6月3日
(稍)
1 9 サイレントスタメン 牡3 8 金子正彦 56 足立勝久(川) 2:06.7 37.6 15-15-14-12 465(+1) クラウンC 1
2 4 ブルーヒーロー 牡3 5 真島大輔 56 足立勝久(川) 1.1/4 38.5 10-10-6-6 480(+4) 東京湾C 3
3 1 ナイキハイグレード 牡3 2 戸崎圭太 56 川島正行(船) 1/2 39.3 11-10-3-3 487(-5) 羽田盃 1
2008年
6月4日
(不)
1 10 ドリームスカイ 牡3 10 戸崎圭太 56 内田勝義(川) 2:06.5 38.7 13-13-10-9 458(+1) 東京湾C 4
2 13 モエレラッキー 牡3 9 張田京 56 久保與造(大) クビ 39.7 4-4-1-1 531(-3) 東京湾C 3
3 12 コラボスフィーダ 牡3 7 左海誠二 56 岡林光浩(船) 3/4 39.7 8-8-5-4 503(-4) 羽田盃 4

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