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(GⅡ) 金鯱賞  特集

2020/3/15(日)1回中京6日目

サラ系4歳上オープン (国)(指) 別定 芝2000m 12頭 15:25発走

ウェブ新聞公開中

金鯱賞(GⅡ)ウェブ新聞は3/14(土)よる公開!

金鯱賞特集 コンテンツ

金鯱賞 レース結果

馬名 性齢 斤量 想定騎手 調教師 母父 前走

牡5 56.0 中金杯 4 10
牡4 56.0 東京新 9 12
牝5 54.0 日経新 7 6
牡5 56.0 中日新 5 5
牡4 58.0 有馬記 3 2
牡7 56.0 仁川S 11 14
牝6 54.0 中山記 6 3
牡6 56.0 白富士 1 7
牡4 56.0 AJC 6 6
牡6 56.0 アルデ 5 3
牡5 56.0 福島記 5 16
牡4 56.0 AJC 4 3
牡4 56.0 チャレ 2 1
馬名 性齢 斤量 騎手 単勝 人気 馬体重 調教師
1 1 牡4 56.0 111.3 10 464(-4)
2 2 牡4 56.0 11.4 3 460(-4)
3 3 牡4 56.0 20.6 4 496(+2)
4 4 牡6 56.0 24.3 6 514(+6)
5 5 牝5 54.0 24.2 5 438(-2)
5 6 牡4 58.0 1.3 1 502(-2)
6 7 牡5 56.0 28.3 7 510(+8)
6 8 牡5 56.0 41.3 8 498(+2)
7 9 牡6 56.0 54.7 9 480(+6)
7 10 牡4 56.0 5.8 2 476(+2)
8 11 牡7 56.0 306.2 12 536(-6)
8 12 牡5 56.0 175.9 11 478(+6)

※2020年3月15日15時32分現在のオッズです。結果・成績などのデータは、必ず主催者発行のものと照合し確認して下さい。

馬名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 上り 通過順 単勝 人気 馬体重
1 5 6 牡4 58.0 2:01.6 33.2 ⑤⑤⑤⑤ 1.3 1 502(-2)
2 6 8 牡5 56.0 2:01.9 33.8 ③③③③ 41.3 8 498(+2)
3 4 4 牡6 56.0 2:02.0 3/4 34.2 ①①①① 24.3 6 514(+6)
4 6 7 牡5 56.0 2:02.0 ハナ 33.8 ③④④③ 28.3 7 510(+8)
5 2 2 牡4 56.0 2:02.1 クビ 33.5 ⑥⑦⑥⑥ 11.4 3 460(-4)
6 3 3 牡4 56.0 2:02.3 11/2 33.6 ⑨⑧⑧⑧ 20.6 4 496(+2)
7 1 1 牡4 56.0 2:02.5 11/4 34.0 ⑥⑥⑥⑥ 111.3 10 464(-4)
8 8 12 牡5 56.0 2:02.7 11/4 34.7 ②②②② 175.9 11 478(+6)
9 7 9 牡6 56.0 2:02.8 1/2 33.7 ⑩⑩⑪⑫ 54.7 9 480(+6)
10 7 10 牡4 56.0 2:02.8 クビ 33.8 ⑩⑩⑪⑩ 5.8 2 476(+2)
11 5 5 牝5 54.0 2:02.9 1/2 33.9 ⑫⑫⑩⑩ 24.2 5 438(-2)
12 8 11 牡7 56.0 2:02.9 クビ 34.1 ⑧⑧⑧⑨ 306.2 12 536(-6)

払い戻し

単勝 6 130円 馬単 6-8 1,710円
複勝 6
8
4
110円
450円
320円
ワイド 6-8
4-6
4-8
620円
500円
3,710円
枠連 5-6 670円 3連複 4-6-8 5,880円
馬連 6-8 1,550円 3連単 6-8-4 14,440円

金鯱賞 ステップレース

  • 1

    有馬記念A

    2019/12/22 中山11R 芝2500m

    1着
    リスグラシュー
    Dレーン(2人気)
    2着
    サートゥルナーリア
    Cスミヨン(3人気)
    3着
    ワールドプレミア
    武豊(4人気)
    1着 リスグラシュー(Dレーン騎手)

    「スタートがとても良かったです。ポジションよりリズムを重視しました。手応えが良過ぎましたね。とにかく外へ出そうと思っていましたが、あまりに反応が良く、前を交わしてからはもう誰にも交わされないと思っていました。ゴールの瞬間はこの馬が引退することが残念に思ったほどです。世界一になれる可能性のある馬です」

  • 2

    チャレンジカップC

    2019/11/30 阪神11R 芝2000m

    1着
    ロードマイウェイ
    Cルメール(2人気)
    2着
    トリオンフ
    岩田康誠(8人気)
    3着
    ブレステイキング
    Rムーア(3人気)
  • 3

    アメリカジョッキーCB

    2020/1/26 中山11R 芝2200m

    1着
    ブラストワンピース
    川田将雅(1人気)
    2着
    ステイフーリッシュ
    Cルメール(5人気)
    3着
    ラストドラフト
    Oマーフィー(4人気)
    1着 ブラストワンピース(川田将雅騎手)

    「届いててよかったです、雰囲気もとても良かったですね。走りたい気持ちが強かったです。故障馬の影響を受けても勝ち切ったあたりはさすがグランプリホースだったと思います。凱旋門賞は残念な結果に終わったものの、これだけの走りを見せてくれましたし、これからもこの馬らしい走りを見せてほしいです」

金鯱賞 歴代優勝馬

開催日 開催 天気 R 距離 馬場 タイム 勝ち馬 騎手 調教師 2着馬(同着含)
2019/03/10 2回中京2日 11 芝2000m 2:00.1 ダノンプレミアム 川田将 中内田 リスグラシュー
2018/03/11 2回中京2日 11 芝2000m 2:01.6 スワーヴリチャード Mデム 庄野靖 サトノノブレス
2017/03/11 2回中京1日 11 芝2000m 1:59.2 ヤマカツエース 池添謙 池添兼 ロードヴァンドール
2016/12/03 4回中京1日 11 芝2000m 1:59.7 ヤマカツエース 池添謙 池添兼 パドルウィール
2015/12/05 4回中京1日 11 芝2000m 1:58.8 ミトラ 柴山雄 萩原清 ディサイファ
2014/12/06 4回中京1日 11 芝2000m 1:58.8 ラストインパクト 川田将 松田博 サトノノブレス
2013/11/30 4回中京1日 11 芝2000m 1:59.6 カレンミロティック 池添謙 平田修 ラブリーデイ
2012/12/01 3回中京1日 11 芝2000m 2:00.4 オーシャンブルー Cルメ 池江泰 ダイワマッジョーレ
2011/05/28 3回京都11日 11 芝2000m 2:02.4 ルーラーシップ 福永祐 角居勝 キャプテントゥーレ
2010/05/29 4回京都3日 10 芝2000m 1:59.5 アーネストリー 佐藤哲 佐々木 ドリームサンデー

金鯱賞 コース解析

中京競馬場 芝2000m
中京競馬場
1番人気信頼度
勝負決め手
買い枠:
消し枠:

コース攻略検証・見解

スタンド前、直線の上がり坂の中間からスタートするため、比較的ペースは落ち着きやすく、逃げ・先行馬が残るケースが目立つ。

  • 騎手
  • 調教師
  • 枠番
  • 順位 騎手 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 7 6 3 11 25.9% 63.3%
    2 6 6 3 7 27.3% 84.1%
    3 6 5 2 19 18.8% 162.8%
    4 4 7 5 20 11.1% 70.3%
    5 4 3 3 14 16.7% 46.7%
  • 順位 調教師 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 6 4 1 11 27.3% 77.7%
    2 4 1 3 6 28.6% 78.6%
    3 4 0 3 10 23.5% 45.3%
    4 3 3 3 10 15.8% 24.7%
    5 3 2 3 19 11.1% 30.7%
  • 順位 枠番 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 2 13 5 6 95 10.9% ---
    2 8 17 12 9 145 9.3% ---
    3 5 13 10 18 101 9.2% ---
    4 1 9 11 6 88 7.9% ---
    5 4 10 14 8 102 7.5% ---

※集計期間:2018年1月1日から現在まで

買いの法則

期間内7勝は日本人トップ。(7.3.1.18)の成績で勝率24.1%、複勝率37.9%をマークしている。

(12.15.12.85)の成績で、勝率、連対率、複勝率すべてディープインパクト産駒を超える。

2枠

勝率11.4%、連対率18.1%はともにトップの数字。

消しの法則

平均3.8人気で(0.0.1.10)と結果が出ていない。

期間内(0.1.1.21)で連対率4.3%。

金鯱賞 レース概要

1965年に中京競馬場の砂コース(現在のダートとは質が異なる)1800m、別定戦として創設。1970年に芝コースに変更され、負担重量は1966年から1995年までハンデキャップ、1996年に再び別定戦となり、距離も芝2000mに変更された。近年、施行時期が頻繁に変わっていて、5月から12月、2017年から3月に変わっていて、その2017年は2016年暮れに勝ったヤマカツエースが3カ月後に連覇を達成するという珍しい記録を作った。また、1998年にはサイレンススズカが大差を付けて圧勝したことでも知られる。1着馬には大阪杯の優先出走権が与えられる。
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