東京スポーツ杯2歳ステークス(GⅢ)ポイントデータ

データ1
キャリア
・キャリア2戦が4勝、1戦と3戦の馬が各3勝。4戦以上は大きく割引
キャリア 着別度数
1戦 3- 2- 3- 23/ 31
2戦 4- 8- 4- 23/ 39
3戦 3- 0- 1- 28/ 32
4戦 0- 0- 2- 16/ 18
5戦 0- 0- 0- 1/ 1
6戦 0- 0- 0- 2/ 2
7戦 0- 0- 0- 1/ 1
8戦 0- 0- 0- 1/ 1
データ2
前走着順
・連対馬は全て前走でも連対。データからは勝ってここへ挑むのがベストだ
前走着順 着別度数
前走1着 9- 8- 8- 58/ 83
前走2着 1- 2- 1- 11/ 15
前走3着 0- 0- 1- 6/ 7
前走4着 0- 0- 0- 2/ 2
前走5着 0- 0- 0- 7/ 7
前走6~9着 0- 0- 0- 7/ 7
前走10着~ 0- 0- 0- 5/ 5
データ3
枠番
・1枠が5勝。3着も3回あって複勝率66.7%にのぼる。連対率は1勝、2着4回の8枠も高い
枠番 着別度数
1枠 5- 0- 3- 4/12
2枠 0- 2- 0-13/15
3枠 1- 0- 3-11/15
4枠 0- 0- 0-16/16
5枠 0- 2- 1-13/16
6枠 2- 0- 2-13/17
7枠 1- 2- 1-14/18
8枠 1- 4- 0-12/17
特注データ
前走でコンマ3秒以上の差をつけて勝ち上がった馬はハイアベレージ
データの決断
ドゥラヴェルデ

過去10年で5勝の1枠をゲット。加えて2着以下にコンマ5秒差を付け、勝ってここへ挑むローテーションと過去の好走傾向にマッチするドゥラヴェルデに重賞Vのビッグチャンス到来。素質馬の揃った一戦を制してクラシックの主役に名乗りを上げる!

好配の使者にはキャリア2戦を重視して、前走を勝っての参戦となる6枠のプラチナトレジャーを筆頭にモメントグスタール、レインフロムヘヴンをピックアップしたい。