京都2歳ステークス(GⅢ)ポイントデータ

データ1
キャリア
・過去7回のうちキャリア1~3戦が各2勝。勝率は1戦がトップで連対率、複勝率は1戦と2戦がほぼ互角
キャリア 着別度数
1戦 2- 1- 2- 6/11
2戦 2- 5- 3-15/25
3戦 2- 1- 0-13/16
4戦 1- 0- 2- 5/ 8
5戦 0- 0- 0- 2/ 2
6戦 0- 0- 0- 2/ 2
7戦 0- 0- 0- 0/ 0
8戦 0- 0- 0- 1/ 1
データ2
前走着順
・勝ち馬はいずれも前走3着以内。4着以下は大きく割引
前走着順 着別度数
前走1着 4- 4- 5-23/36
前走2着 1- 2- 1- 2/ 6
前走3着 2- 0- 1- 5/ 8
前走4着 0- 0- 0- 3/ 3
前走5着 0- 0- 0- 2/ 2
前走6~9着 0- 0- 0- 9/ 9
前走10着~ 0- 0- 0- 2/ 2
データ3
前走人気
・勝ち馬は5頭が前走1番人気。複勝率は55.6%にのぼる
前走人気 着別度数
前走1人気 5- 3- 2- 8/18
前走2人気 0- 1- 1- 5/ 7
前走3人気 1- 1- 1- 3/ 6
前走4人気 0- 0- 1-10/11
前走5人気 1- 1- 0- 5/ 7
前走6~9人 0- 0- 1-14/15
前走10人~ 0- 0- 1- 1/ 2
特注データ
武豊騎手が(3.1.1.2)、ハーツクライ産駒も(3.1.2.3)の好相性
データの決断
フィデル

武豊騎手のレース相性も捨てがたいが、ここはハーツクライ産駒フィデルの重賞Vを期待。初戦が1番人気での快勝。血統のあと押しもあり、データからは真っ先にこの馬が浮かび上がる。

穴は未勝利勝ち組の中から、1番人気だったポッドボレット、ディープレイヤー、前走が阪神での勝利だったシホノスペランツァをピックアップしたい。