【函館記念】七夕賞でエヒトの激走を予言!今週も一発の予感がプンプン漂う「極穴馬」が出現(PR)

七夕賞を制したエヒト<br>写真提供:競馬ラボ

七夕賞を制したエヒト
写真提供:競馬ラボ


今週の函館記念(G3)は波乱傾向が強く、過去10年で必ず毎年7番人気以下が連対している。そして1番人気が[1-0-0-9]、2番人気も[2-0-0-8]と全くアテにならない。

一昨年は15番人気→13番人気でワンツー、昨年も14番人気が2着、12番人気が3着と荒れ放題の重賞である。

ということは、一気に勝ち組に浮上する「大逆転のチャンス」とも言えよう。

しかし、荒れれば荒れるほど馬券をゲットすることが難しくなるのは必然。そこで多くの競馬ファンが予想の際に用いるのが、過去のレース傾向から『買い材料』と『消し材料』をチョイスして、好走しそうな馬を導き出す手法だろう。

例えば今年の函館記念の場合、以下のような傾向が確認できる。

【買い材料】
・前走G2で1~5番人気以内 (3-0-0-1)
・2ケタ人気の関西馬   (8頭すべて該当)

【消し材料】
・前走巴賞で連対    (0-0-0-15)
・前走オープン特別勝ち (0-0-0-12)
・大外枠        (0-0-0-10)


ここから出走馬をフルイにかけ、ある程度は取捨選択をすることができる。ファンの間では多く取り入れられているいる予想法で、もちろん的中確率を高めるという意味でも決して間違った行為ではない。

ただ、データどおりに決まるとは限らないのが競馬。もちろんそのまま収まることもあるが、データを逸脱する馬ほど激走するケースが後を立たないことは日常茶飯事と認識すべきだ。

データ的には買い材料が満載の人気馬が凡走したり、消し材料ばかりに該当していた2ケタ人気馬が激走する。これが大波乱を巻き起こす一因であることは言うまでもない。

データをすり抜ける馬をキャッチできたら、大万券ゲットのチャンスは格段に広がる。だが、取捨選択が難しい。常人にはもはや離れ業、雲を掴むような話とさえ思えるかもしれない。

例えば、先週の七夕賞で「最内1番枠と大外16番枠(0-0-0-18)」という【消し材料】があった。これで多くの人は該当馬を買い目から外すか、押さえの1頭に回すのが関の山だろう。

ところが結果は、先述の消去データ「大外16番枠」に入っていた6番人気エヒトが勝利。このエヒトを迷うことなく『極穴馬』としてチョイスし、苦もなく馬券をゲットした凄腕の極穴馬券師がいる。

毎週独自の分析眼を武器に、激走する重賞極穴馬を指名し続けてきた男。いま競馬ファンの間で話題騒然の「-極穴馬券師-マンダケンタ」である。

彼の実績は他にも枚挙にいとまがないが、以下をご参照いただきたい。

【極穴馬券師 マンダケンタの実績】
・七夕賞
エヒト(6人気1着 16.2倍)

・エプソムカップ
ガロアクリーク(8人気2着 26.9倍)

・皐月賞
ジオグリフ(5人気1着 単勝12.9倍)

・フローラS
エリカヴィータ(5人気1着 単勝13.6倍)

・高松宮記念
ロータスランド(5人気2着 単勝12.9倍)

・スプリングS
ビーアストニッシド(4人気1着 単勝15.9倍)

・阪急杯
トゥラヴェスーラ(9人気2着 単勝16.8倍)

ほか多数


なぜこれだけ穴馬の激走を指名できるのか?そのカギは、彼がエヒトを推奨したコメントに隠されていた。

『まさかこんなオッズで買えるなんてな。ここ2戦は着順こそ地味だが、戦ってきたメンバーは本物。2走前のAJCCだって後の大阪杯馬ポタジェと0秒3差だし、前走の京都記念だってオークス馬ユーバーレーベンと同タイム。切り取り方ひとつで印象がガラリと変わるだろ。着順なんて一番表面的な数字に騙されるのは素人も素人。

とりわけ前走なんて完全に馬群に包まれて、瞬発力勝負に持ち込まれちゃったからな。それでこれだけ善戦してるんだ。世間が思っている以上の能力は持ってると見ていいよ。その意味では今回、淡々と流れそうなメンバーに加え、揉まれるのを苦手としてきたこの馬にとって外枠を引いたのは大きなマイナスにはならないはず。天気が崩れて馬場が渋りでもすればなお良しだな。

強敵相手に善戦して小回り実績もある馬が、54キロで出られるんだからな。そりゃ自然と笑みがこぼれるってもんよ。それにカッチー(田中勝)も土曜メインでとんでもない穴(14人気②着)を強気な競馬で馬券に持ってきてたからな~。この勢いで日曜もやってくれるんじゃないか?』


このように、マンダケンタの最大の武器は「常識を超えた分析眼」だ。重賞で頼れる男が『本当に馬券になる馬』を公開して大ヒットを連発し、反響を呼んでいる。

オイシイ馬券を効率的に狙うには、近走着順や人気といった表面的な数字を見ているだけでは難しい。『普通じゃ買えない穴馬』を自信を持って馬券に組み込む必要がある。

そんな『万券請負人』ともいうべき彼が、毎週の重賞レースで【 極穴馬2頭 】を公開している。

函館記念も大荒れ間違いなし。せっかくこのコーナーを読んでくださった皆さんも、【 極穴馬2頭 】を馬券に組み込んで夏競馬を勝ち抜こう!
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