【ターコイズS】反撃に自信プリモシーン「当日のテンションとゲートがカギ」

プリモシーン

ターコイズSへ向けて調整されるプリモシーン

12日、ターコイズS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。

前走、秋華賞7着のプリモシーン(牝3、美浦・木村厩舎)は、W.ビュイック騎手を背に南ウッドチップコースで追われ、4F52.9-38.1-12.1秒をマークした。

【太田助手のコメント】
「前走は外枠もあってポジションが取れず可哀想な競馬になってしまいましたが、終いはしっかり伸びていましたしレース内容に関しては悲観していません。前走後は放牧に出して、帰厩後もいつもと変わらない状態できています。今回は中山マイルになりますが、コース形態どうこうというよりも、当日のテンションとゲートがカギになると思います」

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