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コースデータ

現代競馬において競走結果と密接な関係を持つのがコース。日々、傾向が移ろいやすく繊細な馬場を
クラス別LAP、好走脚質の観点から分析。馬券に反映させやすい「買いの法則」もお見逃しなく。

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京都競馬場 ダート1200m
京都競馬場
1番人気信頼度
勝負決め手
買い枠:
消し枠:

コース攻略検証・見解

向正面の2コーナー入り口からスタートし、3コーナーまでの距離は410m。1F通過後から緩やかな上りが3コーナー手前まで続く。激しい先行争いが3コーナー過ぎまで続くことがあるが、坂の下りで勢いが付き、直線も平坦ゆえに前がなかなか止まらない。4コーナーで先行馬が後続を突き放してしまえば行った行ったになりやすい。

ダートの短距離戦はクラスが上がるほど前の流れが厳しくなり、差し馬の台頭が増えてくるのだが、このコースは若干差し馬の比率が上がるくらいで前に行く馬が圧倒的に有利となっている。

  • 騎手
  • 調教師
  • 枠番
  • 順位 騎手 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 12 12 9 25 20.7% 65.7%
    2 11 6 2 25 25.0% 73.6%
    3 10 14 8 72 9.6% 67.9%
    4 10 7 1 16 29.4% 100.6%
    5 10 4 12 52 12.8% 58.7%
  • 順位 調教師 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 6 1 0 40 12.8% 370.2%
    2 5 4 4 31 11.4% 110.9%
    3 5 4 4 14 18.5% 68.1%
    4 5 4 2 26 13.5% 238.4%
    5 5 3 2 30 12.5% 94.3%
  • 順位 枠番 1着 2着 3着 着外 勝率 単勝回収率
    1 5 33 31 20 267 9.4% ---
    2 3 27 22 31 257 8.0% ---
    3 7 25 29 25 281 6.9% ---
    4 8 25 31 18 287 6.9% ---
    5 6 23 17 25 289 6.5% ---

※集計期間:2017年1月1日から現在まで


買いの法則

期間内の種牡馬上位5頭で、唯一単勝、複勝回収率ともに100%超え。単勝回収率は207%と極めて優秀。

期間内の単勝、複勝回収率はともにに100%超え。特に単勝183%と優秀な数字を残している。

期間内(13.12.11.43)勝率16.5%。複勝率45.6%は10鞍以上乗っている日本人の中ではトップの数字だ。

期間内の単勝回収率は346%、複勝回収率も156%と一発が期待できる。

消しの法則

期間内(2.0.3.21)勝率7.7%、単勝回収率31%とイマイチ。

期間内(2.0.1.59)で勝率3.2%、複勝率4.8%と苦手コース。

京都競馬場

京都競馬場
芝コース
ダートコース