
腕利き研究員が激走候補を徹底調査!馬券ライフに役立つ「オイシイ穴馬」を紹介します
【札幌記念】2強対決にちょっと待った!スーパーG2で輝く2頭!
2026/8/15(土)
毎年のようにスーパーG2といわれる札幌記念(札幌芝2000m)。
今年のメンバーはG1馬の登録こそありませんが、凱旋門賞への遠征を公言しているアドマイヤテラなど、楽しみなメンバーが集った一戦。
昨年の札幌記念では勝ち馬トップナイフを2つ星推奨。一昨年のステラヴェローチェ、3年前のトップナイフに続く、3年連続で推奨馬が好走中!
25年3つ星穴馬はコチラ
4年連続が懸かった今年、凄腕研究員が選んだお宝はこれだ!
8月8日 札幌11R エルムS(G3)
★☆☆ペリエール(4人気) 2着
昨年覇者の人気落ちを見抜く!
7月5日 小倉11R 北九州記念(G3)
★☆☆ジェニファー(9人気) 2着
軽斤量×小倉巧者を狙い撃ち!
6月28日 函館11R 函館記念(G3)
★★☆ファウストラーゼン(10人気) 1着
弥生賞を彷彿とさせるまくり炸裂!
6月28日 函館11R 函館記念(G3)
★☆☆ピースワンデュック(9人気) 3着
若きジョッキーへの乗り替わりがハマった!
今年のメンバーはG1馬の登録こそありませんが、凱旋門賞への遠征を公言しているアドマイヤテラなど、楽しみなメンバーが集った一戦。
昨年の札幌記念では勝ち馬トップナイフを2つ星推奨。一昨年のステラヴェローチェ、3年前のトップナイフに続く、3年連続で推奨馬が好走中!
25年3つ星穴馬はコチラ
4年連続が懸かった今年、凄腕研究員が選んだお宝はこれだ!
直近の3つ星激走馬
★☆☆ペリエール(4人気) 2着
昨年覇者の人気落ちを見抜く!
★☆☆ジェニファー(9人気) 2着
軽斤量×小倉巧者を狙い撃ち!
★★☆ファウストラーゼン(10人気) 1着
弥生賞を彷彿とさせるまくり炸裂!
★☆☆ピースワンデュック(9人気) 3着
若きジョッキーへの乗り替わりがハマった!
本命じゃない。でも美味い。
札幌記念(G2)・推奨穴馬
6.ローシャムパーク
世間ではアドマイヤテラVSショウヘイの2強対決の雰囲気だが、そこに待ったをかけるのはこのベテランだろう。海外でもBCターフ2着を始め好勝負をしており、ポテンシャルは最上位。4歳時には函館記念も勝利していることから洋芝経験もあり、頼もしさを感じる。
7歳を迎えた今年も日経賞で3着に好走し、0.2秒差と改めて強さを示した。JRA重賞で好走歴があるのは中山、函館と、持続力に加えて立ち回りも求められる舞台。初挑戦の札幌でも走れるだけの底力があるのは間違いない。
今回初コンビを組む池添騎手とは、昨年の宝塚記念で騎乗予定だったが、怪我により乗り替わりとなってしまった。今回は調教から騎乗しており、ここに懸ける思いというのはかなり強いはずだ。
ハービンジャー産駒は過去10年で[2-1-2-5]と複勝率50%を誇っており、相性のいいレース。3年ぶりの勝ち星奪取へ、血統面の後押しもある。
スーパーG2に驚きを届けるのは、この経験豊富なベテランだ!
7歳を迎えた今年も日経賞で3着に好走し、0.2秒差と改めて強さを示した。JRA重賞で好走歴があるのは中山、函館と、持続力に加えて立ち回りも求められる舞台。初挑戦の札幌でも走れるだけの底力があるのは間違いない。
今回初コンビを組む池添騎手とは、昨年の宝塚記念で騎乗予定だったが、怪我により乗り替わりとなってしまった。今回は調教から騎乗しており、ここに懸ける思いというのはかなり強いはずだ。
ハービンジャー産駒は過去10年で[2-1-2-5]と複勝率50%を誇っており、相性のいいレース。3年ぶりの勝ち星奪取へ、血統面の後押しもある。
スーパーG2に驚きを届けるのは、この経験豊富なベテランだ!
札幌記念は直線が短いコースなため、立ち回りと持続力が問われるレースです。札幌での好走歴や、先行力、機動力の高さがある馬を選ぶことが的中への近道となります。
[新・3つ星穴馬:星の評価基準]
⭐⭐⭐(3つ星):研究員が最も狙う価値があると評価した穴馬
⭐⭐ (2つ星):満票には及ばずも好走する期待値が高い穴馬
⭐ (1つ星):人気はないが馬券に加えておいて損はない穴馬
※想定単勝オッズ6番人気以下の馬を選出しています




