ダイワファルコンが連勝でオープン特別初勝利…カシオペアS

この記事をシェアする

トピックス

11年10月30日(日)、5回京都8日目11Rでカシオペアステークス(芝1800m)が行なわれ、北村 宏司騎手騎乗の1番人気・ダイワファルコンが優勝。勝ちタイムは1.46.2(良)。

2着には1/2馬身差で5番人気・コスモネモシン(牝4、美浦・清水英厩舎)、3着には3番人気・ショウリュウムーン(牝4、栗東・佐々晶厩舎)が続いて入線した。

勝ったダイワファルコンは、前走、1600万からの連勝でオープン特別初勝利。中山以外で勝ち星を挙げたのは今回が初めてのこととなる。馬主は大城 敬三氏、生産者は千歳の社台ファーム。馬名の意味由来は「冠名+ハヤブサ」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

ダイワファルコン
(牡4、美浦・上原厩舎)
父:ジャングルポケット
母:ダイワルージュ
母父:サンデーサイレンス
通算成績:17戦6勝



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。