メイショウクオリアの半妹・メイショウジェーンがV…京都新馬

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12年1月14日(土)、1回京都4日目6Rでサラ系3歳新馬(芝1600m)が行なわれ、武 豊騎手騎乗の1番人気・メイショウジェーンが優勝。逃げたジャスティシアと並走するように2番手にマークすると、直線、追い比べを制した。勝ちタイムは1:35.6(良)。

2着にはクビ差で9番人気・ジャスティシア(牝3、栗東・平田厩舎)、3着には6番人気・サマーハピネス(牝3、栗東・松元厩舎)が続いて入線した。

勝ったメイショウジェーンは半兄に08年の京都新聞杯の勝ち馬で、オープン馬のメイショウクオリアがいる血統。 馬主は松本 好雄氏、生産者は浦河の富田牧場。馬名の意味由来は「冠名+人名」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

メイショウジェーン
(牝3、栗東・河内厩舎)
父:アグネスタキオン
母:アンノウンウォーターズ
母父:Rahy



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。