エイシンラトゥナが逃げ切りで2連勝…ダリア賞

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12年8月4日(土)、2回新潟7日目9Rでダリア賞(芝1400m)が行なわれ、内田 博幸騎手騎乗の1番人気・エイシンラトゥナが逃げ切り勝ち。勝ちタイムは1:21.8(良)。

2着には追い込んだクビ差で3番人気・エフティチャーミー(牝2、美浦・金成厩舎)、3着には5番人気・リアリティー(牝2、美浦・本間厩舎)が続いて入線した。

勝ったエイシンラトゥナの馬主は平井 豊光氏、生産者は米国のR. S. Evans。馬名の意味由来は「冠名+宝石(シンハラ語)」。
同レースはエーシンブラン、エイシンキンチェムに続いて、「エイシン」関連の馬が3年連続制している。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

エイシンラトゥナ
(牝2、栗東・松元茂厩舎)
父:Exchange Rate
母:Queen’s Play
母父:Kingmambo
通算成績:2戦2勝


※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。