テイエムオオタカがオープン特別初勝利…オパールS

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12年10月7日(日)、4回京都2日目11Rで夕刊フジ杯オパールS(芝1200m)が行なわれ、藤田 伸二騎手騎乗の1番人気・テイエムオオタカが優勝。勝ちタイムは1.08.1(良)。

2着にはクビ差で5番人気・エーシンホワイティ(牡5、栗東・松元茂厩舎)、3着には9番人気・マコトナワラタナ(牝3、栗東・鮫島厩舎)が続いて入線した。

勝ったテイエムオオタカはこれまで重賞2着1回、3着4回がある実力馬。意外に思われるだろうが、オープン特別は今回が初勝利となる。馬主は竹園 正繼氏、生産者は新ひだかの片岡 博氏。馬名の意味由来は「冠名+大鷹」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

テイエムオオタカ
(牡4、美浦・石栗厩舎)
父:ホワイトマズル
母:ハヤテグレシャス
母父:ネヴアーダンス
通算成績:21戦5勝


※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。