サンライズバロンが8馬身差圧勝…京都新馬

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12年10月8日(月)、4回京都3日目4Rでサラ系2歳新馬(ダ1200m)が行なわれ、国分 恭介騎手騎乗の2番人気・サンライズバロンが優勝。 先行策から最後は8馬身差をつけ圧勝。勝ちタイムは1:13.4(良)。

2着には8馬身差で1番人気・アサケゴマ(牝2、栗東・大橋厩舎)、3着には5番人気・マヤノチャクリ(牡2、栗東・安達厩舎)が続いて入線した。

勝ったサンライズバロンの馬主は松岡 隆雄氏、生産者は日高の下河辺牧場。馬名の意味由来は「冠名+男爵」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

サンライズバロン
(牡2、栗東・増本厩舎)
父:ワイルドラッシュ
母:ラウンドダンス
母父:アフリート




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