松山騎手騎乗のラドゥガが人気に応える…小倉新馬

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13年2月10日(日)、1回小倉2日目5Rでサラ系3歳新馬(芝1200m)が行なわれ、松山 弘平騎手騎乗の1番人気・ラドゥガが優勝。勝ちタイムは1:09.8(良)。

2着には1.1/2馬身差で2番人気・グッドジーン(牡3、栗東・山内厩舎)、3着には15番人気・ライブリクリール(牡3、栗東・沖厩舎)が続いて入線した。

勝ったラドゥガはおじに現在、準オープンのアンオニオピサがいる血統。馬主は石川 幸司氏、生産者は日高の浜本牧場。馬名の意味由来は「虹(ロシア語)」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

ラドゥガ
(牝3、栗東・牧田厩舎)
父:サクラバクシンオー
母:エイコーンリング
母父:ジェイドロバリー

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。