チャーリーブレイヴがダートで3連勝…ヒヤシンスS

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13年2月17日(日)、1回東京8日目9Rでヒヤシンスステークス(ダ1600m)が行なわれ、W.ビュイック騎手騎乗の2番人気・チャーリーブレイヴが優勝。勝ちタイムは1.36.6(良)。

2着にはクビ差で4番人気・ソロル(牡3、栗東・中竹厩舎)、3着には1番人気・コパノリッキー(牡3、栗東・村山厩舎)が続いて入線した。

勝ったチャーリーブレイヴは芝のデビュー戦こそ敗れたものの、ダート替わりで未勝利を快勝。休み明けで臨んだ500万、そしてオープン特別のココも連勝。今後は重賞戦線での活躍に期待がかかる。馬主は林 正道氏、生産者はMike Abraham。馬名の意味由来は「父名の一部+勇敢」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

チャーリーブレイヴ
(牡3、美浦・尾関厩舎)
父:Indian Charlie
母:Catchofthecentury
母父:Carson City
通算成績:4戦3勝


※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。