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【秋華賞】プリモシーン上がり2位の末脚も7着「位置が思ったより後ろに」
2018/10/14(日)
●10月14日(日) 4回京都5日目11R 第23回 秋華賞(G1)(芝2000m)
5着 ラテュロス(秋山騎手)「今までで1番具合が良かったですし、何とか厩舎スタッフの期待に応えたかったというだけです。イメージ通りの競馬ができましたし、よく頑張ってくれました」
6着 ランドネ(戸崎圭騎手)
「前めで競馬を、ということで2着馬の後ろからリズム良く運べました。4コーナーでは並びかけるところまでいきましたし、最後まで止まっていませんからね。力を付けています」
7着 プリモシーン(北村宏騎手)
「距離には対応できると思っていましたが、最初の位置が思ったより後ろになってしまいました。最後まで伸びていましたし、もう少し良い位置で運べていれば更にやれたかと思います。馬の状態は良かったですし、パワーアップしていました」
8着 ゴージャスランチ(横山典騎手)
「フットワークの感じからも本質的には京都内回り2000が合うタイプではありませんが、それでいて流れに乗って走れていることは良い評価ができます。時間があればもっと良くなってきます」
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