トピックスTopics
【AR共和国杯】長距離は安定感抜群アルバート「変わりなく順調にきている」
2018/11/1(木)
アルゼンチン共和国杯へ向けて調整されるアルバート(内)
1日、アルゼンチン共和国杯(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、京都大賞典3着のアルバート(牡7、美浦・堀厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、4F53.0-38.6-12.3秒をマークした。
【森助手のコメント】
「前走後も在厩調整で進めていますが、変わりなく順調にきています。今週の追い切りの動きも良く、ひと叩きをしての上積みもありそうです。年齢による衰えも感じませんし、元気があります。一昨年、昨年と好走していますし、ハンデも去年と同じなのでまた好勝負を期待しています」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/11/6(金) 祝!天皇賞・秋をダノンデサイルと勝利!開催替わりは東京で騎乗【戸崎圭太コラム】
- 2026/11/6(金) また一つ、年齢を重ねました(^^;;【高田潤コラム】
- 2026/11/6(金) 【アルゼンチン共和国杯】条件好転で大駆け必至!波乱を呼ぶ会心の激アツ穴馬【競馬予想】
- 2026/11/6(金) 【アルゼンチン共和国杯】東京2500mは絶好の舞台!万馬券を狙う注目の伏兵!
- 2026/11/6(金) 相棒"ポぺさん"と24歳初勝利!成長感じる完勝劇を完全プレイバック!【永島まなみコラム】
- 2026/11/5(木) 今週から福島で騎乗します【柴田大知コラム】
- 2026/11/5(木) 【みやこS】コース相性抜群の騎手・厩舎・血統が集結!三拍子揃った鉄板馬
- 2026/11/4(水) 【みやこS】勝ってG1へ!指揮官が語るヴァルツァーシャルの参戦意図





