トピックスTopics
【ホープフルS】京都2歳S2着のブレイキングドーン「動き良く長距離輸送も問題ない」
2018/12/26(水)
坂路で、反応を確かめる程度の軽い内容を消化したブレイキングドーン
26日、ホープフルS(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、京都2歳S2着のブレイキングドーン(牡2、栗東・中竹厩舎)は、福永騎手を背に坂路で追われ、4F57.0-41.1-25.7-12.4秒をマークした。
【中竹調教師のコメント】
「1週前が実質的な最終追い。けさは反応を確かめる程度でやりました。ジョッキー(福永騎手)も『いい感じ』と言ってくれましたし、動きは良かったですね。初の長距離輸送も問題ないと思います。メンバーは強くなりますが、この馬の走りを見せて欲しい」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/11/8(日) 【今週の予想結果】水上&やーしゅんの推奨馬が激走!来週もお見逃しなく!
- 2026/11/8(日) フォーエバーヤングは東京大賞典でラストランへ
- 2026/11/8(日) 【アルゼンチン共和国杯】歴史に残る大波乱!ファミリータイムが波乱の主役に
- 2026/11/8(日) 【みやこS】さらなる高みへ!ロードクロンヌが重賞3勝目!
- 2026/11/7(土) 【京王杯2歳S】強気の先行策でライバル撃破!ブルージェイが重賞初制覇!
- 2026/11/8(日) 【アルゼンチン共和国杯】昇級戦こそ買いのサイン、混戦をブッタ斬る!
- 2026/11/7(土) 【アルゼンチン共和国杯】舞台好転で一発あるぞ!ハンデと条件が揃った逆襲の穴馬
- 2026/11/7(土) 【アルゼンチン共和国杯】東京替わりで反撃必至!編集長・狩野が選ぶ穴馬!






