ステイヤーズステークス(GⅡ)ポイントデータ

データ1
枠番
・8枠が3勝、1枠と5枠が2勝。連対率では1勝、2着3回の7枠も要チェック
枠番 着別度数
1枠 2- 0- 1- 8/11
2枠 0- 2- 1-12/15
3枠 1- 0- 1-14/16
4枠 1- 1- 3-14/19
5枠 2- 2- 1-14/19
6枠 0- 1- 1-17/19
7枠 1- 3- 2-14/20
8枠 3- 1- 0-16/20
データ2
馬体重
・勝ち馬、2着馬それぞれ7頭が480キロ未満。特に460~479キロの馬がハイアベレージ
馬体重 着別度数
420~439kg 0- 0- 0- 4/ 4
440~459kg 2- 1- 2- 14/ 19
460~479kg 5- 6- 2- 29/ 42
480~499kg 1- 2- 5- 29/ 37
500~519kg 2- 1- 0- 18/ 21
520~539kg 0- 0- 1- 10/ 11
540~ 0- 0- 0- 5/ 5
データ3
脚質
・逃げ切りこそいないが、勝ち馬6頭、2着馬5頭が先行脚質。前々で進める馬が有利
脚質 着別度数
逃げ 0- 1- 1- 12/ 14
先行 6- 5- 1- 16/ 28
中団 4- 4- 4- 41/ 53
後方 0- 0- 3- 39/ 42
マクリ 0- 0- 1- 0/ 1
特注データ
前走・アルゼンチン共和国杯組が6勝。京都大賞典組は(1.3.1.6)のハイアベレージ
データの決断
シルヴァンシャー

アベレージの高い前走・京都大賞典組からシルヴァンシャーの重賞初Vに期待。馬格は過去の好走データとマッチし、脚質も柔軟性がある。もうひとつ内枠ならさらに良かったが、元々の素質も高く評価されて期待馬が遅咲きの大輪を咲かせる。

穴は5枠に入って馬体重も好走ゾーンにいるヒュミドール、7枠に入り勝負どころで押し上げる脚を持つタガノディアマンテ、8枠に入ったゴールドギアをピックアップしたい。