トピックスTopics
【日経賞】クリールカイザー「前走は価値のある1勝」
2015/3/25(水)
25日、土曜中山11レース・日経賞(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、アメリカJCC1着のクリールカイザー(牡6、美浦・相沢厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F66.0-51.6-38.1-13.5秒をマークした。
【相沢郁調教師のコメント】
「前走で負かしたゴールドシップが先週の阪神大賞典で勝っていましたし、前走は価値のある1勝でした。今週の稽古は前の馬を追いかける形でやりましたが、動きは問題ありませんし、具合は良いですよ。
ベストは2200ですが、2500でも結果を出していますからね。先々週の中山の芝は外差し馬場だったので、その点は気にしていましたが、先週は内が残っていましたし、今回もヨーイドンにならなければ良いですね」
僚馬シュリメジャーを大きく追走して外から併入
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/4(水) 【東京新聞杯】スピード自慢エンペラーズソード、重賞初挑戦で戴冠狙う!
- 2026/2/4(水) 【きさらぎ賞】厩舎期待のゾロアストロ、クラシックへ試金石の一戦
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター




