トピックスTopics
リアルスティールとアルアインは香港遠征を回避
2017/11/10(金)
リアルスティールは来春のドバイターフを目指す
●12月10日に行われる香港C(G1、香港・シャティン芝2000m)への出走を視野に入れていた天皇賞(秋)4着のリアルスティール(牡5、栗東・矢作厩舎)は、関係者の協議で出走回避を決定。来年3月のドバイターフを目標に立て直されることになった。
また、今年の皐月賞馬で、菊花賞7着のアルアイン(牡3、栗東・池江寿厩舎)も同日の香港ヴァーズ(G1、香港・シャティン芝2400m)への出走を検討していたが回避を表明。両馬とも来年の出走を目指すことになった。
皐月賞馬アルアインも香港遠征を回避
●萩Sで2連勝を決めたタイムフライヤー(牡2、栗東・松田国厩舎)は、引き続きC.デムーロ騎手とのコンビで11月25日の京都2歳S(G3・京都芝2000m)に向かう。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬
- 2026/1/9(金) 3日間開催はすべて中山で騎乗!新年1週目はまさかの結果続き!?【戸崎圭太コラム】




