トピックスTopics
ブラストワンピースは目黒記念へ 鞍上はルメール騎手
2019/5/3(金)
昨年の有馬記念を制したブラストワンピース(牡4、美浦・大竹厩舎)は、5月26日(日)の目黒記念(G2)に向かうことが分かった。3日、シルクホースクラブの公式サイトで発表された。
発表では、一次登録を行っている凱旋門賞(G1)の挑戦を本格的に見据えること。その前哨戦として、馬場やローテーションを考慮した上で札幌記念(G2)を選択するため、宝塚記念からのステップでは、立て直しに時間を要することから、関係者の協議の結果、目黒記念になったとされている。
今後は次週に美浦トレセンへ帰厩。鞍上は過去8戦で騎乗していた池添謙一騎手からクリストフ・ルメール騎手に替わることも発表されている。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




