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【東京新聞杯】3年連続好走なるか!圧倒的な馬券率を誇る珠玉の1頭
2024/2/1(木)
過去3年の東京芝マイルで複勝率6割を超えるルメール騎手
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
東京新聞杯(G3、東京芝1600m)の重賞ランキング、「騎手部門」を発表します。
年始ムードもあっという間に過ぎ去り、東京開催がスタートしている冬競馬。今年最初の東京芝重賞であるこのレースを楽しみにしていた方も多いことでしょう。しっかりと傾向をおさらいして、的中を逃さないようにしましょう!
▼東京芝1600m騎手別成績
第1位 C.ルメール[41-30-22-53]
勝率28.1% 複勝率63.7%
第2位 戸崎圭太 [18-15-21-91]
勝率12.4% 複勝率37.2%
第3位 横山武史 [12-17-14-87]
勝率 9.2% 複勝率33.1%
(※過去3年、レース参戦の騎手に限る)
第1位 C.ルメール[41-30-22-53]
勝率28.1% 複勝率63.7%
第2位 戸崎圭太 [18-15-21-91]
勝率12.4% 複勝率37.2%
第3位 横山武史 [12-17-14-87]
勝率 9.2% 複勝率33.1%
(※過去3年、レース参戦の騎手に限る)
圧巻の第1位はC.ルメール騎手で、複勝率はなんと6割超え!23年3着プレサージュリフト(6人気)、22年2着ファインルージュ(1人気)と2年連続で好走を見せており、ウンブライルでの3年連続好走にも期待がかかります!
第2位は戸崎圭太騎手。昨年は同じコースで行われたG1ヴィクトリアマイルと安田記念において、いずれもソングラインを優勝に導く活躍を披露。今回初コンビを組むコナコーストもG1で2着の実績を持つ馬で、名手の手綱さばきに注目です。
第3位は横山武史騎手。23年の東京新聞杯はナミュール(2人気)で2着に健闘。アスクコンナモンダは安定した走りが魅力で、東京マイルでも2戦していずれも馬券内。鞍上の力を借り、この大舞台でさらなる飛躍を狙います。
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