トピックスTopics
【ドバイワールドC】フォーエバーヤング敗れる!マグニチュードが逃げ切りV!
2026/3/29(日)
ドバイワールドCを逃げ切ったマグニチュード
現地時間3月28日(土)、ドバイ・メイダン競馬場9Rで行われた第30回ドバイワールドカップ(G1)(ダート2000m)は、J.オルティス騎手騎乗のマグニチュード(牡4、アメリカ・S.アスムッセン厩舎)がハナを切ると、直線でもしぶとく伸びて後続を完封し優勝した。
2番手を追走した日本のフォーエバーヤング(牡5、栗東・矢作厩舎)は勝ち馬をとらえきれずに2着。3着には地元のメイダーン(セン5、UAE・クリスフォード厩舎)が続いた。
勝ったマグニチュードは昨年の米G1トラヴァーズSで3着に入っており、2走前の米G2クラークS、前走の米G3レイザーバックハンデを連勝してこの舞台に臨んでいた。
フォーエバーヤングは昨年の雪辱を期して挑んだ一戦だったものの、あと一歩及ばず2着。日本調教馬史上初となる獲得賞金50億円超えはお預けとなった。
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/21(日) 【しらさぎS】仁川のマイルで復権!エルトンバローズが3度目の重賞V!
- 2026/6/21(日) 【府中牝馬S】苦境を越えて掴んだ連覇!セキトバイーストが復活V!
- 2026/6/22(月) 【2歳馬情報】ラッキーライラックの息子が福島でデビュー!
- 2026/6/20(土) 【府中牝馬S】連対率100%。最強"レフティー"が出走!
- 2026/6/19(金) 競馬の難しさを改めて痛感します【高田潤コラム】
- 2026/6/19(金) 再コンビのダノンデサイルは惜しくも3着、東京開催最終週は18鞍の騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/6/19(金) 【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】イチオシアビリティが導き出した結論は…




