びっくり競馬研究所【競馬ラボ】

11R

2018/12/23(日) 5回中山8日目

有馬記念 (GⅠ)

(グランプリ)

  • サラ系3歳上オープン (国)(指) 定量
  • 芝2500m 16頭 15:25発走
  • 本賞金 30000万 12000万 7500万 4500万 3000万
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レース結果

馬名 性齢 斤量 騎手 単勝 タイム 着差 通過順 上り 調教師 馬体重 α β Ω Ω指数
1 4 8 牡3 55.0 3 8.9 2:32.2 ⑥⑥⑦④ 35.7 534(+4) オメガ指数を見るには、
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2 6 12 牡4 57.0 1 2.2 2:32.2 クビ ⑨⑨⑨⑧ 35.4 490(+8)
3 8 15 牡6 57.0 9 22.7 2:32.4 11/4 ⑬⑪⑪⑩ 35.5 470(+2)
4 6 11 牡5 57.0 8 22.5 2:32.7 11/2 ②②②② 36.6 472(-2)
5 7 14 牡4 57.0 2 5.9 2:32.8 3/4 ①①①① 37.5 506(+2)
6 3 6 牡5 57.0 6 18.1 2:32.8 クビ ⑧⑧⑦⑧ 36.2 506(+2)
7 8 16 牡7 57.0 15 147.0 2:32.9 クビ ⑬⑭⑭⑫ 35.6 486(+18)
8 2 3 牝4 55.0 4 9.1 2:33.0 3/4 ⑥⑥④④ 36.7 486(-4)
9 1 1 牡7 57.0 5 9.2 2:33.0 アタマ ③③②② 36.9 514(+2)
10 2 4 牡5 57.0 12 42.5 2:33.0 アタマ ⑨⑨⑨⑩ 36.3 504(+10)
11 5 10 牡4 57.0 10 28.8 2:33.1 1/2 ⑯⑯⑯⑯ 35.4 480(-2)
12 5 9 牡5 57.0 13 117.2 2:33.4 ⑬⑭⑭⑭ 36.1 446(0)
13 7 13 牝8 55.0 16 196.6 2:33.5 クビ ⑪⑬⑫⑭ 36.4 460(-18)
14 3 5 牡6 57.0 7 20.6 2:33.7 11/4 ⑪⑪⑫⑫ 36.7 464(+10)
15 1 2 牡4 57.0 11 32.2 2:33.8 1/2 ③⑤④④ 37.5 490(---)
16 4 7 牡7 57.0 14 144.2 2:34.5 ③③④⑦ 38.2 504(+14)

払い戻し

単勝 8 890円 馬単 8-12 2,400円
複勝 8
12
15
270円
130円
370円
ワイド 8-12
8-15
12-15
460円
2,560円
690円
枠連 4-6 970円 3連複 8-12-15 4,910円
馬連 8-12 940円 3連単 8-12-15 25,340円

通過順

 1着 2着 3着 上がり最速馬
1コーナー 14-11(1,2,7)(3,8)6(4,12)(13,5)(16,9,15)10
2コーナー 14-11(1,7)2(3,8)6(4,12)(15,5)13(16,9)-10
3コーナー 14-(1,11)(3,2,7)(6,8)(4,12)15(13,5)(16,9)-10
4コーナー 14-(1,11)(3,2,8)7(6,12)(4,15)(16,5)(13,9)10

通過タイム

100m 6.8 (6.8)
300m 11.6 (18.4)
500m 11.8 (30.2)
700m 11.9 (42.1)
900m 12.2 (54.3)
1100m 12.8 (1.07.1)
1300m 12.6 (1.19.7)
1500m 12.2 (1.31.9)
1700m 11.6 (1.43.5)
1900m 11.8 (1.55.3)
2100m 11.8 (2.07.1)
2300m 12.2 (2.19.3)
2500m 12.9 (2.32.2)
ペース:ミドル (+0.4)
テン:4F 42.1 - 3F 30.2/上がり:4F 48.7 - 3F 36.9

レース後のコメント

1着 ブラストワンピース(大竹正博調教師)

「大きな壁を越えてくれました。人気になっても勝ち切れなかったものの、ようやくファンの皆さんの期待に応えられたように思います。思い描いたような馬体になってくれましたし、レースはもう池添騎手にお任せしていました。意識して前のポジションを取りにいっていて、あとは折り合いがつけばと思っていました。あとは祈るだけでしたね。長く脚を使えるタイプなので、接戦に持ち込めれば何とかなると思っていました。 泣くかと思いましたが、やったという気持ちのほうが強いです。ここがゴールではないですからね。大きい馬で、背中とトモが弱く、ずっとケアしてきましたが、それを貫いたからこそこうしてようやくG1タイトルが取れたのだと思います。完成しつつありますね。来年以降が楽しみです。 ダービー、菊花賞と人気を裏切ったものの、今回なんとか皆さんの期待に応えることができました。ここで満足せずにやっていきたいです。平成最初の有馬記念を制したイナリワンを管理する鈴木清厩舎は僕の最初の厩舎で、競馬の脈々と続く歴史を感じています」

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