トピックスTopics
【JBCレディスクラシック】前哨戦快勝ラビットラン「いい状態で出走できそう」
2018/11/1(木)
助手を背に、CWで力強い動きで終いシャープに伸びたラビットラン
31日、JBCレディスクラシック(Jpn1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、ブリーダーズGC1着のラビットラン(牝4、栗東・中竹厩舎)は、助手を背にCWで追われ、6F84.1-67.0-52.1-38.2-12.1秒をマークした。
【辻野調教助手のコメント】
「前走後は放牧へ。いい馬体で戻ってきたし、しっかり負荷をかけてこれました。日曜、けさと追い切り後の息遣いも良かった。気持ちも乗ってきてるし、いい状態で出走できそうです」
この記事に取り上げられているレース
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/23(月) 【かきつばた記念】“かっこよく”咲き誇る!ダノンフィーゴが重賞初制覇!
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/23(月) 【3歳馬情報】中内田厩舎の素質馬、飛躍へ向け注目の一戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか





