トピックスTopics
【チャレンジC】マウントゴールドは逃げにこだわらず「自然とああなっただけ」
2018/11/29(木)
28日、チャンピオンズC(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、オクトーバーステークス1着のマウントゴールド(牡5、栗東・池江寿厩舎)は、水口騎手を背にCWで追われ、6F86.2-68.5-52.8-38.9-11.9秒をマークした。
【池江泰寿調教師のコメント】
「ここを目標に順調に乗り込めました。最近は逃げの形になっているが、自然とああなっただけ。本来は逃げなくても問題ないタイプですよ」」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/4/10(金) 【桜花賞】ラボオールスターズ大予想!あの有力馬の評価は?【動画まとめ】
- 2026/4/10(金) 【ニュージーランドT】人気薄でも要注意!陣営の勝負気配が伝わる好走データに合致した妙味大の1頭
- 2026/4/10(金) 【阪神牝馬S】リベンジへ体勢万全!完成度増した実力馬が進化を示す
- 2026/4/10(金) 【桜花賞】重賞最強データ!オークス馬を母に持つ超良血馬、いざ桜の頂点へ!
- 2026/4/10(金) 今週から戦列復帰で中山と阪神へ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/4/10(金) 石神深一、突然の引退発表。【高田潤コラム】
- 2026/4/10(金) ありがとうフィーちゃん!思い入れある相棒に伝えたい想い【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/4/10(金) 【桜花賞】4勝を誇る名手アンカツが大混戦クラシックを見極める





