トピックスTopics
【函館スプリントS】セイコーライコウ 9歳でもまだまだ元気「輸送も慣れたもの」
2016/6/15(水)
15日、函館スプリントS(G3)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、韋駄天S4着のセイコーライコウ(牡9、美浦・竹内厩舎)は、助手を背に坂路コースで追われ、4F57.5-42.9-28.7-14.3秒をマークした。
【竹内正洋調教師のコメント】
「前走のように直線競馬だと気難しい面を出しませんし、復活の兆しが見える内容だったと思います。中間は在厩調整をしていますが、順調にきています。先週の追いきりで良い時計を出していますし、今日はサラッとやりました。馬の状態は良いですよ。金曜日に輸送する予定ですが、9歳馬ですし慣れたものです。一昨年、去年と4着にきているレースですし、流れが向いてくれればと思っています」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/7/19(日) 母は仏オークス2着馬!良血馬が逃げ切りV!
- 2026/7/19(日) 【小倉記念】過去の激走組と同じ匂い!狙うべき差し馬の共通点
- 2026/7/18(土) 【函館2歳S】世代最初の重賞タイトルへ!トレンドに合致するあの馬
- 2026/7/18(土) 美浦ウッドで見せた脚力の証明!重賞馬の半妹がデビューV!
- 2026/7/17(金) オーストラリア遠征初勝利!更に上を目指し送る充実の日々【菅原明良コラム】
- 2026/7/17(金) 【小倉記念】直線ズドン!伏兵馬の一発警報
- 2026/7/17(金) 今年も夏の福島リーディングへ!16鞍の騎乗【戸崎圭太コラム】
- 2026/7/17(金) ハンデ戦の小倉記念は"重さ"に注目!




