【京成杯AH】11番人気ガリバルディ差し届かず2着「一列前で競馬できていれば」

●9月10日(日) 4回中山2日目11R 第62回 京成杯オータムハンデ(G3)(芝1600m)

2着 ガリバルディ(北村宏騎手)
「スタートから出していっても、思ったより後ろの位置取り。ペースや展開が向き、道中は脚をためることができたけど、もう一列前で競馬ができていればチャンスがあったのに」

3着 ダノンリバティ(松若騎手)
「もっと前へ行きたかったのですが、流れは速かった。迫られても、しっかり反応してくれました。具合が良かったですし、よくがんばりました」

4着 マルターズアポジー(武士沢騎手)
「58キロを背負っていましたからね。乗っていて、スタートから少し重く感じました。ダメージがなければ、またチャンスがありますよ」

5着 トーセンデューク(三浦騎手)
「テンから出しても、あの位置取り。もう少しペースが落ち着いてほしかった。それでも、1頭分の狭いスペースを割り、よく伸びてくれたよ」

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ガリバルディ
ダノンリバティ
マルターズアポジー
トーセンデューク