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【京都牝馬S】4年連続で爆走!穴パターンに合致する人気薄を狙え!
2020/2/21(金)
2月中旬に芝1400mで行われるようになった2016年以降、馬券に絡んだ12頭のうち10頭が2ケタ馬番。2018年も12頭立てながら8→10→12番の順で決まり、明らかに外枠が優勢だ。
マイル路線組とスプリント路線組が入り交じるレースでも、1400m以上で結果を出している馬が強い。特に前走で1600mを走っていた1400m実績馬が激走する。
◆京都牝馬Sの注目馬◆
モアナ(牝6、美浦・高橋文厩舎)
前走はマイル戦で大敗も、1400mでは[3.1.4.1]で馬券率89%。得意の距離に戻り、2ケタ馬番を引いたのも近年のパターンに合致する。1度の敗戦で人気を落とすようなら絶好の穴馬だろう。
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