【ユニコーンS】ルメールに匹敵!東京ダ1600mだから狙える『砂のスペシャリスト』<PR>

東京ダ1600mで好成績の戸崎騎手が騎乗するルーチェドーロ<br>写真提供:競馬ラボ

東京ダ1600mで好成績の戸崎騎手が騎乗するルーチェドーロ
写真提供:競馬ラボ


突然ですが3歳限定のダート重賞、ユニコーンステークス(G3、東京ダ1600m)は『騎手』で獲れる可能性が高いレースです!

論より証拠。まずは東京ダート1600m騎手別成績をご覧ください。

▼東京ダ1600m騎手別成績(2018年~先週)
1位 Cルメール[43-32-19- 82]複勝率53.4%
2位 戸崎圭太[36-28-20-127]複勝率39.8%
3位 田辺裕信[23-23-16-164]複勝率31.1%
4位 三浦皇成[22-28-19-153]複勝率26.7%
5位 Mデムーロ[19-15-10- 58]複勝率43.1%
今年騎乗する騎手のみ抜粋

トップは上位人気が予想されるラペルーズに騎乗予定のルメール騎手。芝レースと同じくダート戦でも圧倒的な成績をマークしています。

しかし、注目は2位の戸崎騎手。東京ダ1600mでは[36-28-20-127]勝率17.1%、連対率30.3%、複勝率39.8%と、ルメール騎手に迫る好成績を残しているのをご存知ですか?

それもそのはず。戸崎騎手は地方(南関東)の元リーディングジョッキー。当時在籍していた大井競馬に芝コースはなく、ダートを主戦場としていました。

ダート戦が芝のレースと決定的に異なるのは、前を走る馬による砂のキックバックでしょう。ちょっと想像してみてください。何も考えず真後ろにつけたら、道中ずっと砂を浴び続けることになります。

また重~不良時は水分をタップリ含んだ、ドロの塊がバンバン飛んできます。これだけで気難しい競走馬は戦意を喪失することも珍しくなく、ダート戦では芝レース以上に騎手の経験や技量が問われるのです。

ユニコーンSで戸崎騎手は前走の端午Sを7番人気で勝利した、ルーチェドーロに騎乗予定。今回は初の東京ダ1600mも同舞台では3回に1回は馬券に絡む、砂のスペシャリストに導かれ激走が期待できます!
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