【レパードS】大荒れの夏も推奨馬がバンバン来る!"夏競馬請負人"が選ぶ「極穴馬」(PR)

クイーンSも推奨馬テルツェットが勝利<br>写真提供:競馬ラボ

クイーンSも推奨馬テルツェットが勝利
写真提供:競馬ラボ


早いもので8月に入り、いよいよ本格的な酷暑のシーズンに突入した。競馬ファンの皆さんにおかれては、これまでの夏競馬の調子はいかがだろうか。

「人気馬が凡走ばかりで、なかなか馬券が当たらない」というような嘆きの声がSNS上などで目立つように思う。

人気やデータどおりに決まるとは限らないのが競馬。もちろんそのまま収まることもあるが、データを逸脱した激走馬が台頭するケースは後を絶たない。

特に夏競馬は、暑さに弱いといわれるサラブレッドにとって一年で最も過酷なシーズン。好不調をしっかり見極める必要があり、また台風の襲来などによる馬場悪化などの不安定要素も多い。

今年は6月から猛暑日が頻発している特殊な状況で、1番人気馬の不振が続いている。先週のクイーンSでも、断然人気のウォーターナビレラが良いところなく10着に惨敗した。

多くの競馬専門紙や予想者、そして競馬ファンがウォーターナビレラを有力視したのには以下のような理由があった。

・桜花賞(G1)2着の実績
・3歳牝馬で斤量52キロ
・先行できる脚質
・メンバーに恵まれた


このように「買い材料」が満載だった人気馬が凡走して、「消し材料」ばかりに該当していた人気薄が激走する。これが大波乱を巻き起こす一因であることは言うまでもない。

だが、この見極めが実に難しい。データに頼らず、どうやって取捨選択を行えばいいのか……。

昨夏も、そして今年も毎週独自の分析眼と並外れた情報力を武器に、激走馬を立て続けに指名しているのが「-極穴馬券師-マンダケンタ」である。

いま旋風を巻き起こしている、言わば『夏競馬請負人』だ。

クイーンSでも勝ち馬テルツェットを推奨して、難なく馬券をゲットした。

「テルツェットは2番人気なんだから、誰でも買えるだろ?」という向きもあるかと思うが、ここでいま一度考えてみて欲しい。

単勝で6.7倍、複勝でも2.3倍つけている。ウォーターナビレラが怪しいとわかっていれば、十分指名する価値に値する馬であったということ。

彼がテルツェットを推奨したコメントは以下のとおり。

『前走のヴィクトリアMは戦前から馬体減りしちゃってね。それでも、32秒台の脚を使って最後方から突っ込んできたんだから大したもん。出遅れと前に行ったもん勝ちの高速馬場に泣いただけだったな。

その点、今回の札幌は時計もかかるタフな馬場で、この馬にとっては有り難い限り。土曜のクッション値(芝のコンディション)なんて良馬場なのに7.3だったしな。これは前走の東京なら不良馬場に相当する値。さすがは洋芝といったところ。小回り千八の開幕2週目だから前残りで……みたいな先入観で馬券を買ってると痛い目みるぞ。

つまり開催場所が違う(昨年は函館)とはいえ、力を要する馬場だった去年のクイーンSと同じようなお膳立ては整っているということ。しかも函館に比べて札幌はコーナーが緩いからね。適度にスピードとスタミナを生かしやすい分、昨年以上にテルツェット向きだよ。1枠1番は土曜も馬券になりまくってたからな。素直に買っておくべし』


お分かりいただけただろうか。各馬の状態や馬場の状況など、さまざまな角度から的確な分析をして結論を導き出しているか。

特に馬の調子や天候など、イレギュラーな要素が満載の夏競馬においては、彼のようなプロの力を借りることは、勝利の近道となることは言うまでもない。

実績は他にも枚挙にいとまがないが、以下をご参照いただきたい。

【マンダケンタの実績】
・クイーンS
テルツェット(2人気1着 6.7倍)

・函館記念
スカーフェイス(4人気3着 6.0倍)

・七夕賞
エヒト(6人気1着 16.2倍)

・エプソムカップ
ガロアクリーク(8人気2着 26.9倍)

・皐月賞
ジオグリフ(5人気1着 単勝12.9倍)

ほか多数


今週のレパードSは毎年のように7番人気以下が連対していて、2ケタ人気も激走するのだから一筋縄ではいかないレース。だが裏を返せば、波乱傾向が強いレースだけに好配当ゲットの大チャンスだ。

あなたも『夏競馬請負人』マンダケンタの【 極穴馬2頭 】を馬券に組み込んで、夏競馬の勝ち組になろう!

記事・PR提供 暴露王