【ラジオNIKKEI賞】昨年4番人気の勝ち馬をズバリ指名!激レアな「3歳限定のハンデ重賞」で浮上する穴馬は!?(PR)

実績馬ボーンディスウェイ勝利なるか?<br>写真提供:競馬ラボ

実績馬ボーンディスウェイ勝利なるか?
写真提供:競馬ラボ


皆さんは「人気」や「オッズ」を各馬の能力を示す指標として見ていませんか?今週行われるラジオNIKKEI賞(G3)は1番人気馬が5連敗中。波乱傾向の強いレースです。

今年はとにかく「1番人気が勝てない」と言われ続け、宝塚記念でも1番人気エフフォーリアは見せ場なく6着。これで昨年末のホープフルSから、1番人気馬は『13連敗』となり歴代最長記録を更新しました。

この事実は競馬ファンの皆さんにとって決して他人事ではありません。

なぜなら1番人気に支持されたということは、競馬ファンから最も勝利を期待されて単勝馬券を買われたという紛れもない証拠です。残念ながら『競馬ファンの予想はずっと見当外れだった』ということを意味しています。

エフフォーリアは、昨年の有馬記念ではタイトルホルダーやディープボンドに完勝している実力馬。

前走の大阪杯ではまさかの9着に敗れましたが、今回からブリンカーを着用したことで横山武騎手が「馬の唸り方が変わっていた」「やっとエフフォーリアらしさが見られた」と、巻き返しに向けて前向きなコメントを発信していました。

さらに週末になると各媒体で予想印や推奨理由が並び、最近では影響力の大きい著名人がSNSや動画を通じて自身の予想を大々的に発表。ポジティブな話に後押しされて、単勝が売れたのでしょう。

しかし結果は6着。レース後に横山武騎手は「ペースが速過ぎて付いていくのに精一杯だった」と振り返っており、本来の実力を発揮することなくまたしても期待を裏切りました。

様々な媒体をチェックする前の時点で、皆さん自身の確固たる結論があったにも関わらず「○○が良いと言っていたから買う」「●●が不安だと言っていたから買わない」といった不純な思考が混じり、気持ちが揺らぎ、レース後に「信じなければ良かった」と後悔した経験もあるのではないでしょうか?

今週行われるラジオNIKKEI賞は3歳限定のハンデ重賞という特殊な条件。しかも各馬の力関係が不鮮明なメンバー構成で、ますます難解になります。

さらに競馬ファンの『根拠のない思い込み』が作り上げた「人気」や「オッズ」が当てにならないことは明白。こうした世間の評価とは一切関係なく、本当に買うべき馬を教えてくれるのが【 馬券候補5頭 】です。

【実際に公開された2021年ラジオNIKKEI賞の馬券候補5頭】
②ヴァイスメテオール(4人気1着)
⑤ボーデン
⑪タイソウ     (9人気4着)
⑭ノースブリッジ  (7人気3着)
⑮グランオフィシエ
※馬番順


昨年は1着ヴァイスメテオール(4人気)と3着ノースブリッジ(7人気)を推奨。単純に上位人気5頭を馬券候補に挙げるなんてことはありません!

買うべき馬がひと目で分かる【 馬券候補5頭 】を監修しているのは、競走馬を長年間近で見て、育て上げ、G1勝利という栄光を掴んだ元調教師。

この調教師をサポートする【 重賞メイン特捜部 】が各出走馬の全てのレース内容、臨戦過程、直前の状態、枠順や馬場傾向などを隈なく分析した上で選出しています。

他と一線を画している最大のポイントは、一般の競馬ファンではまず持ち合わせていない【 レースに出走させる側の視点 】です。

ありきたりなプラス材料、マイナス材料だけでなく、『どこにも載っていない攻略法』で心強い味方になってくれることでしょう。

ラジオNIKKEI賞(G3)に関しては各馬の能力比較はもちろん、猛暑下における状態面やハンデ差がもたらす影響などもしっかり加味されています。

レース当日まであらゆる媒体で様々な予想、評価、憶測が飛び交うことでしょう。「情報が多すぎて悩む」「その強調材料&不安材料は本当に信じられるの?」とお困りの方は【 馬券候補5頭 】を活用して好配当馬券を狙ってみてください!

※同日のCBC賞(G3)の馬券候補5頭も合わせて公開します。
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